カテゴリ:読書記録( 26 )

東京タワー~オカンとボクと、時々オトン / リリー・フランキー

ベストセラーになるのもなんとなくうなずける。
ほのぼのしてて、時には涙さそう。

へぇ~、男にとっての母親ってこんな感情抱くんだぁ~?
ほぉ~、男の子の母親ってこんな感じの育児なんだぁ~?

とかとか思い。
リリー・フランキーがTVに出てるのも見たことある。
なんか独特の不思議な雰囲気があったけど決して冷たい感じはしなかったなー。
なるほどなるほど。

そして、現在読んでいるのは、
「母が重くてたまならい 墓守娘の嘆き/信田さよ子」で、
ある例をあげているのだが、たまたま読み終わったばかりのその「東京タワー」がひきあいに出されていた。
また信田さんは私とは違った見方をしてたっぽい印象を受けるような書き方がしてあったけども。
なるほどなぁ~。たぶん、それも間違いじゃないよなー。うんうん。

というわけで。
架空バナシの小説も大好きだけど、たまにはこんな分野の本もええな~。
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by gura_ss | 2008-11-13 20:03 | 読書記録

天使のナイフ 薬丸岳

まさかのまさかの結末。

主人公の妻の祥子が、最初に殺された被害者。
加害者は未成年の少年3人。

その少年も次々、殺され・・・。

仲間われか?!?!
と、安易な想像はできても、少し違うようなプラスαなような・・・。

実は、いろんなとこでいろんな人が複雑に過去でつながっていて・・・。

被害者の遺族も、加害者の家族も、本人も皆・・・地獄だなー。
ほんとに深くて重い。

東野圭吾の「手紙」も重かったけど、また違った観点の物語だったなー。
私が当事者だったら・・・と、各人物にあてはめてたら胸がしめつけられる。
法律(少年法)ってなんなんだろな?
改正されたとはいっても、まだまだ爪あとを残すんだろうな。

ただ、ひとつ。
自分の子供は犯罪者にしたくない。
ま、私に似ればあまり頭よくないだろうから心配ないけど。
でも、まきこまれないとも限らないし。
ある意味、運もあるかもしれないな。
と、ちょっと考えた。
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by gura_ss | 2008-08-26 09:51 | 読書記録

鈍感力 渡辺淳一

かなり話題になっていた本、やっと図書館からまわってきた。

予想どおりの内容だったせいか、スイスイすーだららった状態で短時間で完読。
字も、比較的、でかいしな。

人間って100%、鈍感 とか
      100%、敏感 とか、
絶対なくて、割合違えど、両方もってるからなー。

だからこそ、身近な例が挙がってて、
うんうん、一緒一緒・・・ とか
ほー、そんな人種もいるんかい・・・とか

考えちゃうな。
でも、元(?)現(?)医者の渡辺淳一先生だからこそ、医学的観点の説明でめちゃくちゃ納得した面多々あり。
確かにそれらのこと、本能では知ってたけど、こんなに明解に説明できるとは・・・。
なるほどなー。

と、うなずける。☆☆☆

カテゴリ、読書記録にしたけど、かなりヨッパのつぶやきモードだな(苦笑)
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by gura_ss | 2008-07-10 23:15 | 読書記録

空中ブランコ 奥田英朗

先日読んだ「イン・ザ・プール 奥田英朗」の第二段を引き続き読んだ。

伊良部先生、ほんとにすごい!
素人がどうしてなんの躊躇もなく空中ブランコができるのだろうか?
素人がどうしてヤクザの話し合いに普通についていけるのだろうか?
素人がどうして30枚もの小説(?)を書けるんだろうか?
素人がどうして・・・?!?!
と、架空の人物のナゾをマジメに考えたり、
こんななめくさった人、逆恨みされていつかイカれた患者に刺されるんじゃないか?と心配してみたり・・・。
そのぐらい、それぞれの物語に入り込める。

義父のヅラは、同業者(しかも元同級生)が患者とあり、とても新鮮だったし、やっぱり笑えた。

伊良部先生シリーズ、続けざまに読んで満足。
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by gura_ss | 2008-05-14 18:09 | 読書記録

イン・ザ・プール 奥田英朗

なんか、横文字だからすかしたおしゃれな小説かなー?
なんて思ってたら全然違って、おもしろかった。
お笑いを見てるような感覚でスイスイ読めた。

ある意味狂った(?)精神科医の伊良部、看護士のマユミちゃん。
なんか癒される~。

そこへ受診しにくる5人のハナシ。
依存症・妄想癖などなど、さまざまな患者。

私はここまで極端じゃないけど、やっぱり依存症もあり、妄想癖もあり、確認なんちゃらかんちゃらもあり、一歩間違えばこれら患者たちみたくなる自信がある。(自信をもつようなことじゃないけど)
多分、私だけじゃなくて誰もがそんなとこあると思う。
だからこそ、のめりこめる背景でもあったのかも。

身近にこんな伊良部先生みたいな人がいれば、私も通院してみたいと思った一冊だった。
現実にはありえないと分かっていても・・・。
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by gura_ss | 2008-05-03 14:18 | 読書記録

最悪 奥田秀朗

登場人物が3人

不況にあえぐ鉄工所社長の川谷
銀行員のみどり
ヤクザに弱みをにぎられた和也

川谷が近所のこうるさマンション住人のクレームに悩むあたりなんか・・・。
「あとから来たくせにガタガタ言いやがって!」という部分。私も最近ゴミ問題で近所のババどもに悩まされ「あとから来たくせに っつか知っててその土地買ったくせに!」と内心毒づいていたので重なった。
みどりが職場のセクハラや家庭のモヤモヤに悩まされるあたりは・・・
私はセクハラにあったことはないけど(軽いのはあったけど、自分が悩む前に相手をしめてやった(笑))、やっぱり家庭のモヤモヤと、大して楽しいとも思わない職場にイヤイヤ通ってたことも確かにあってそれが重なり。
和也は全く重ならないからこそ、一番興味をひいた。

この小説は、このなんの接点もない3人のそれぞれの最悪ストーリー(やることやることすべてうらめに出てどんどん転がり落ちる)が、順番に出てくる。
最後に3人の最悪結果が重なり接点もつ・・・っつう構成。

和也ストーリーを一気に読みたかったのに、途中途中で、川谷やみどりのストーリーへきりかえられると、集中してたTVにCMがはいるようなイライラ感もあったけど。

ほんとに笑えるぐらい最悪なのに、不快感はなく。
御殿場いったあたりなんかみんなイカれてて超うける~。

最後、ネタバレだけど和也が「自分のことを初めて守ろうとしてくれた人がいた」みたく感動した(?)あたり、とても救われた。

1日でざーっと読むようなワクワク感はなかったけど、やっぱり後半は一気に読んでしまった。
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by gura_ss | 2008-04-22 09:45 | 読書記録

閉鎖病棟 / 帚木蓬生

精神科病棟内のハナシ。

登場人物多すぎ
そして、病棟内のハナシになる前(前編は)それぞれの家庭環境や不幸な生い立ち紹介。

結局、誰がどのハナシでリンクされてるんだか、いまだに敬吾がなんで一緒に入院してたんだかわからずじまい(というか字面だけ追ってるとこもあったから頭にはいってないんだろうな)。
多分、もう一度読み返さないとしっかり頭にはいらないけど、もういいや。

最後のほうで、秀丸さんがチュウさんに宛てた手紙で、充分、切なくなったので満足。

以下、ネタばれ↓

もー、ほんと重宗にはめちゃくちゃ腹がたって、死んでしまえ!と心から思いながら読んでいた。殺人事件がおきる(って裏に書いてあるわりに)物語半分すぎても誰も殺されないなーなんて思ってたらクロちゃんが・・・。
もしかして、クロちゃんは自殺じゃなくて他殺?!と安っぽい2時間ドラマ並みの発想してみるけど、やっぱり殺されるのが重宗でよかった~。
遺族も「殺してくれてありがとう」なんてお礼いうんじゃないだろか?(って言いすぎだって。)

というぐらい憎まれキャラだったけど、その秀丸さんがチュウさんに書いた手紙の一文
「最期の息の下では彼(重宗)は安堵したような表情をしました。人にうとまれながらあんな具合に生き続けるのは本人も苦しいものです。自分ではブレーキかけることができず得体の知れない魔物に乗り移られ・・・(略)」
と。

なんだろな?重宗のことがなんか急に哀しくなり、それを書いた秀丸さんに感動したというかなんかうまくいえないけど、要するに印象的だったのはその一文だった。

同じ精神病(統合性失調症だったかな?)患者でも
クロちゃんみたく純粋すぎる人もいれば、よく世間を騒がせる刑事事件をおこす重宗タイプもいれば、チュウさんや秀丸さんのように普通の人間の感情もあって基本的に頭もいいのにどっか大事なネジが1本ぶっとんじゃって病棟暮らしになる人もいれば。
本当にさまざまだ。

作者は、本物の精神科医らしい。
だから、100%妄想で書くわけもないだろうから、多分、実際もこんな感じなのかもしれない。
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by gura_ss | 2008-02-17 22:36 | 読書記録

モップの魔女は呪文を知ってる / 近藤史恵

今日もヨッパ全開&歯が痛いので、まともなこと書けるとは思えないので、手短に。
カテゴリ分類も「ヨッパのつぶやき」にしたいとこだが、記録は記録なので「読書記録」にしとこ。
ちなみに読んだときはシラフだったけど。
衝撃的な内容はなかったので、多分、数ヶ月後には、私はストーリーとか全部忘れてるかもしれないけど、すーっと読みやすくあっという間に読み終わった。

キリコという女の子が清掃員のバイトで働いているとこでの、ビミョーな出来事(一見、ありえないけど、よく考えればありえるような・・・でも見逃すわけにはいかない的なこと)を見事に解決してまわるお話。
それは、スポーツクラブのプールだったり、オフィスビルだったり、病院だったり・・・。

キリコのスーパーマンぶりは気持ちがいい。
たとえば、特命係長・只野仁とか、ごくせん・やんくみとかの類かもしれないな。
といっても、キリコは暴力で解決するやり方ではないけど。

人生経験をつんだ人ならキリコみたいなことできるのかもしれないけど、たかだか20歳ちょいぐらいでやってのけちゃうんだからスゴイ。
だから、キリコはある意味、魔女かもしれないなー。
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by gura_ss | 2008-01-13 00:46 | 読書記録

天使の代理人 / 山田宗樹

「嫌われ松子の一生」がおもしろかった( というか、重かったけど、身近な松子を思い浮かべることもでき、いろいろ考えるきっかけになり、)
インパクトあったので、またこの作者の本を読んでみた。

よく、考えもせず選んだのがこの本。
そして、テーマは「中絶」

・中絶を「エイリアン退治」とかいってのけちゃう女子学生
・定期健診にいっただけなのに人違いで中絶させられてしまった主婦
・未婚でできてしまい、親になる決心しきれず、彼氏とも別れて、一人悩む若い女性
・精子バンクに頼って妊娠したキャリアウーマン

などなど、いろんな人が出てくるけど、どの女性とも私は境遇も環境もカブらないから、ガラス越しに見るような遠い世界 なハズなのに。
ずいずい引き込まれる。
自分もその立場におかれればたぶん同じ行動するだろうな と納得できるし。
これらの女性たちは「天使の代理人」というキーワードで何らかのカタチでつながりがでてくる。ということだけは予測できたので、そのつながりと結末の収拾のつけ方に興味そそられた。
というか・・・。

そして、結末がとっても気持ちいい。すがすがしくなれる。
もちろん、命奪われた胎児ちゃんのことは別として、それぞれがつらい思いを経て選択した道へ歩み始めたことがすがすがしい。という。

そして驚いたのは作者が男性ということ。
松子んときも思ったんだけど、実はこの作者、名前は男性でも実際は女性なんじゃないか?って思うぐらい女心(しかも影の部分)をうまく表現してる。
そして、山田宗樹についてネットで調べてみたけど、性別不明。

うーん・・・
って思ったら、あとがき(っつか、解説)してる女性が、
「女の私でさえ知らない妊娠中絶の実態をあらゆる角度から調べあげ・・・・リアルに描写している」と書いてあったので、
やっぱり作者は男性なのだと判明。

そして私も、女の私でさえ思いつかない発想にも驚く。

以下、ネタバレだけど。


同姓同名のサトウユキエさん。

中絶を申し込んではみたもののやっぱりキャンセルした佐藤雪絵さん。
その連絡が院内で伝わっていなかったらしく、定期健診にきていただけなのに人違いで中絶させられてしまった佐藤有希恵さん。

もし、私が有希恵だったら、「できる限りの場所(ネット上)で病院を誹謗中傷し、実名あげて告訴して医師生命を奪うか、それでも病院がつぶれなくて、自分の気がすまなければ、自分が刑務所いこうとも・・・もしその医者に子供がいたらその子供も目の前で(同じ金属類で)刺し殺してやるとか・・・病院に火炎瓶なげこんで患者全員焼き殺して、病院に対するみせしめじゃ!と炎を見ながら笑う」とか、明らかに狂った行動に出るかもしれないよな。ぐらいは考えたけど、

この本は違った。
「もうひとりのサトウユキエ。その女さえ中絶を考えなければ私の赤ちゃんは殺されなかったのに!その女だけ赤ちゃん産むなんて!許せない!殺してやる!」みたいなこと書いてあって(ページさがすのめんどくさいんでうろ覚えの私なりの言葉にしちゃったけど)、
怒りの矛先を、もう一人のサトウユキエに向け、最初は本当に雪絵を殺しにいこうとする有希恵

というのが、私はすぐ思いつかない発想だったけど、よく考えたら女性にありがちな発想傾向だとも気づいた。

まさに女の私よりも女心を知り尽くしてる(調べつくしてる)作者だと感心した。

ま、それはさておき。

この本、どんな立場の人でも、読んだら、それぞれの観点でいろいろ考えるきっかけになると思う。
ただ、妊娠中の人が読んだら胎教的にちょっとビミョーだなーとは思うけど。
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by gura_ss | 2007-12-16 01:57 | 読書記録

嫌われ松子の一生 / 山田宗樹

今年2月ごろ、スカパーで映画「嫌われ松子の一生」を見て、妙~に心にひっかかったので、原作を読んでみた。

ほとんど原作に忠実な映画だ。(イラつくほどのコミカルなミュージカルもどきはさておいて)
もちろん、松子かわいそうなんだけど、龍くんのほうがもっとかわいそうな気がして、でも映画のほうであまり龍くんに焦点があたっていなかったのが心残りだったけど。
原作のほうは、松子の視点・笙の視点・途中は龍の視点で、交互に章ごとに切り替えてる。

なので、少しは龍くんのこと分かったけど、でもやっぱりまだまだだ。
笙のその後みたいな続編は出てるらしいけど、「愛する人の人生を狂わせた龍の一生」みたいな、子供時代の不幸なおいたちから始まる龍版も出ないかなー?
所詮、龍くんだって、松子と同じく「要領悪くて、生き方が不器用で、愛に飢えてる」だけの・・・。
松子と龍は、似たもの同士であり、会うべきして会ったような運命だけど、やっぱり、ボタンのかけちがえみたいなもんか。

ま、それはさておいて、なぜ、このストーリーが妙~に心に残ったか、やっと分かった。
意外と身近に「松子」がいるからだ。
もちろん、松子のような壮絶な生き方してない。規模は小さく、形式は全然違うけど。
根本は結局似たような・・・。
私だって、もしかしたら、何か歯車が違えばこんな狂い方するかもしれない。規模も形式も違っても、根本は同じかい!みたいな。

「神は愛である」
から派生していろいろな登場人物の人生とリンクしてたり。
よく練られた深いハナシだなーと思った。

↓ほぼネタバレ




終わり方もとてもきれい。
やっと立ち直って、人生やり直す気になって行動おこした矢先に殺されていいわけ?それじゃかわいそすぎる」
って気もしなくもないけど。

人を殺めた人間はろくな死に方しない(とは書いてないけど)、と言いたいのだったらこの終わり方で妥当かもしれない。

女から見れば、「死んでヨシ!いや、死んでくれ!」状態で恨みをかって殺されてしまう小野寺や田所に比べれば・・・。
松子は、ワルではないが。
結果、なんの接点もないバカモノどもに虫けら同然に殺されてしまうのが、「松子の要領の悪さ・運の悪さ」の一言につきるのだろうか。

バカモノどもにキレた甥っこ笙も、なかなか見所があって、少し救われた。
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by gura_ss | 2007-11-21 22:28 | 読書記録

2004年生まれの娘のママです。お酒が大好き・年中無休のヨッパです。ヨッパでしかブログ書いてませんがそれでもいいんじゃない?


by gura_ss

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