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電球・蛍光灯の交換ができない男

家の住人が体調不良(といっても単なる風邪とか腰痛とかだけど)だとその家までガタがくるんだか。
インターホンの調子悪かったり、電気きれたり・・・ポルターガイストか?!

んで、台所の電気がきれた。
私は視力には自信があるけど、年もとってきてるだけに老眼の心配もしてる今日このごろ。
台所の電気がキレた日にゃ、よく見えなくて、
ちょっとした生ゴミ・食べかすを見逃してゴキブリを呼んじゃったり、
皿によごれがこびりついてるのを見逃して、その後きっと気持ちわるくてその食器でご飯食べたくなくなっちゃったり。
だから、台所の電気がキレるのは私にとって致命傷。

というわけで早速、型番メモッて電気屋へ走り、即入手。
そして、そのままの勢いで交換にとりかかった。
珍しく、迅速に動いた私。
もともと、電球・蛍光灯交換は私の得意分野だし。

でも、とりくんでみると、

あら?これまわすタイプじゃないの?
だよなー、なんか切れ目ないし、なんじゃ?こりゃ?

悪戦苦闘すること数分。即諦め。
やっぱりダンナ帰ってから頼んでみよう。
もっとも、芝刈りも洗車も家具移動もガテン系家事全般もみんな私がやってるから、いまさら蛍光灯交換をダンナに頼んだところでダンナがやるハズもないけど。言ってみるだけみよう。

とりあえず、

「今日ね、電気かってきたんだけど。台所の電気きれてるとヒジョーに不便だから今日のうちにとりかえたくて早速やったんだけど、すごく難しくてさ。私には分からないからちょっと見てくれる?」

と打診。
案の定、シカトされる。

返事しなくても、一応、耳は聞こえてるハズなんで多分私の言ったこと理解したハズではあるけど、ダンナが動くのを待っていれば台所片付けは何日先になるだろう?

やっぱり、頼むだけムダだったな、と自分の予想の的中率に苦笑いしながら、再度チャレンジ。

でも、実は私は実家のほうやら我が家のほうやら、いろいろ大型家具を一人で動かしたり、大量の荷物をアホのように運んだり、かなりの肉体労働を続けてる日々を送っていて、ついに今週、腰をいためていた。
昨日も、たかが腰痛&風邪だけでけっこう調子悪くて不快だった。

なのに、蛍光灯交換のため、
変なとこによじのぼって無理な体勢で蛍光灯とにらめっこ。腰いたくてイラつき1
それでもできずに、イラつき2
ダンナをアテにしたのにシカトされ イラつき3
そんなダンナをアテにしようとした自分の甘さが一番許せなくて イラつき4・5

ここまでくれば、キレた蛍光灯の後追いで、私もキレるぞ。

すると、ダンナ、やはりつきあいが長いだけに私がキレる5秒前だけは察知するらしく、いきなり台所にきて
「どけよ!あぶねーな!」とバトンタッチ。

へー、まだ見所あるんだ?!

と思うのもつかのま。あっさりリタイア

「怖くてできねー。これ、破裂寸前だ」と。すごすご降りる。

破裂寸前?!
既にキレてる蛍光灯が破裂するか?バカかぁ~?!
キレかけた私の堪忍袋のほうが先に破裂するわ!

当然、電源きって作業してるし・・・そこで破裂されられるもんならさせてみろ、ドアホ!
素直に「やっぱり難しくて俺もできない」と言うほうがまだかわいげあるよ。

一瞬でも期待した私もバカだった、やっぱり。

でも、台所の電気が点かなくて困るのはダンナでなくて私。
だから、私は徹夜してでも意地でもなんとかするぞ と気合いいれて再チャレンジすればあっさりナゾがとける。
まわすタイプじゃなくて、片方を押してもう片方をうかせてはずすタイプだった。

勝ち誇った私は、
「蛍光灯ひとつかえられない夫・・・つかえねー」と小声でつぶやきながら降りる。
ちなみに身長はダンナのほうが私よりも(ちょびっと)高いのでハンデはございません。

こーして、いろんな悪条件がかさなって腹をたて、腹だちまぎれにバカにしてはみたけど、実際、ダンナは私ではとてもできないような難しいことを仕事としてやってるのは知ってる。
仕事の内容よりも蛍光灯かえるほうがはるかに簡単だと思うんだけどなー。
これってなんなの?
やる気の問題?

きっと、死ぬ前に人生振り返ると
「気になって仕方なかったこと」のベスト8に入るだろうな。
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by gura_ss | 2009-04-25 01:51 | 内容はないよ~

捨てるに捨てられないもの

またまたワケあって、急速に実家を片付けている日々。
今年早々、バイト、首になって凹んでいたけど、
どのみち自分から辞表ださなければならなかったな~、人生うまくできてるな~
と、ふと思った。

といっても、母は死んでないので、遺品整理 とまではいかないけど、
ちょっとそれに近いものがある。

で、川崎市では粗大ゴミ回収(65歳以上は部屋からすべて運び出してくれるサービス)があり、
「お願いする何日前に申し込めばいいですか?」のつもりで問い合わせたら急に見にきてくれることになり、片付けて体裁整える暇もなく、ひらきなおったら・・・
市の方も唖然。

なんじゃ?この量は?!

状態。
そう!まさにゴミ屋敷。

あまりの多さ&汚さに座り込んでしまった職員の方、

「これ奥さん一人で(整理)やってんの?」と、同情され、

帰り際
「怪我しないようにね」と言われ・・・。

きっと、TV局がゴミ屋敷取材やってれば、多分うちも取り上げられるだろうな。と思う。
20代の若い子のゴミ屋敷報道が流れれば「これ、ウソだろう、売名行為か?やらせか?」と思うが、
戦争で、モノのない時代に育った昭和一桁うまれの一人暮らしならマジありえる。
捨てられネーゼだ。

とかとか、思いながら、今日は自分がいた部屋に着手。
大型家具は何がなんでもひきとってもらわねばならないので、私が使っていたベッドの引き出しをあけてみた。

またなつかしグッズでなつかしみ、整理整頓、滞る。
んでもって、アルバムを発見。

はて?なんだろ?

ひらいてみると、ナント、元カレとのラブラブアルバムだった。
ゲッ!

さすがにチュウしてる写真とかそれ以上のヤバイ写真はないけど、ひろーいキャンプ場の芝生で二人寄り添って手をつないでる写真とか、夜はヨッパみんなで大宴会ながらも実は隣にいてみつめあって笑ってる写真だったり、とか。
しかもツーショットの写真にはご丁寧にハートのシールがちりばめてある。

私はそんな几帳面じゃないので自分の写真をアルバムにはることもなければ、ましてハートのシールでデコレーションなんかしない。
そう!そのカレはとても几帳面でそーゆーのが苦じゃなくて、私よりずっとセンスがある人だった。
だからこそ、捨てがたい。芸術としてきれいだ。しかもバカちょんじゃなくて一眼レフでの撮影。うーん・・・。
なんといっても、自分が今よりもずっと若くてきれいで、自由奔放そのまま で表情が明るい。
だからこそ、捨てがたい。
私にだって、こんな楽しい時代があったのね!
と。

今は・・・。
あまり楽しくない。
といえば、家族に失礼だけど、やはりそのときみたいな
自由奔放 が通用しないから腐りぎみなのは事実だ。

それは、私が悪いわけでもないけど、ダンナが悪いわけでも、ユウナが悪いわけでもない。
家族 を 築いた以上、当然のことだと思う。
また、いつか、気持ちにゆとりがでてくるときだってくる。

でも、そのアルバムの中の私は
「かかわりたくなければシカトぶっちぎり!会いたければ何日連続でも会う!」的
自由気ままの中で生きていた、
その写真の中の私はやっぱり楽しそうだ。

だからこそ、捨てがたい。 しつこいって。
というわけで、そのアルバムを捨てるのもしのびないけど、
かといって、我が家へ持ち帰ったら・・・。

基本的に、私はダンナを看取って、未亡人になってから はじける という人生設計もあるし、
この後、何か狂いが生じれば、熟年離婚もありえる という人生設計もあるし、
熟年離婚まで待たず、(私が一人でも食べていける何かを得れば?)中年離婚もありえる という人生設計もあるし、

でもでもでも、
万が一の不慮の事故により、私がいきなり死んだとしたら・・・。

遺品整理してるダンナが、見ず知らずの男と私のラブラブアルバムをみつけた日にゃ・・・。
どんな気持ちになるだろう?

「(相手の男はどうでもよくても)自分が若くて自由に生きてきれいでいた時代」が捨てがたくてとっておいたアルバム(要するにナルシスト?)」
という女なりの解釈

を思いつかないダンナは

「俺と結婚したくせに、なんで昔の男のアルバムをごしょうだいじにとっておいて、しかもこの自分たちの城にまで持ち込んでるんだ!この裏切り者め!」

と思うかもしれず、骨もひろってもらえないかもしれない。

あ~、また始まった、妄想劇場。

だからだから、どうしよう?!

そのアルバム・・・。

いや、待てよ。

もっと好きだった彼もいた。
そのカレともだいぶ写真を撮って、なんかアルバムにはさんだ記憶あるんだけど、あれどこいっただろか?

なんか、いろいろ考えたらめんどくさくなったら、とりあえず、
「捨てられないけど、我が家にもちこむほどでもない」写真は、
庭に穴掘ってうめとくわさ。
タイムカプセルになるのもよし、そのまま風化するのもよし。

でも、こうしてみつけるたんびに、ひとつずつ葬ったにしても。
たとえば、
もしも、現・ダンナと、中年離婚か熟年離婚かで添い遂げることができなかったとしたら、
あの結婚式の写真どうしよう?!
とかとかなるんだろうな~。
ドテッ!

戦争で焼け出されて「子供の頃の写真がない」という人がざらにいる
いわるゆる「(写真以外でもなんでも)モノがない時代」は、本当にかわいそうに思うけど、

100年の一度の不景気といえども
モノがありあまってる現時代も、
ある意味かわいそうかも~。

またまたヨッパッパでハッキリした理由説明できないけど、なんかそんな感じするぅ~。
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by gura_ss | 2009-04-22 01:44 | 内容はないよ~

仏壇

最近、焼酎の減りが早い。
さっき見たら、数日前と比べて何リットルも減ってるし、氷も昨日、山もりあったのに、今日ないじゃん。
地球温暖化で冷凍庫の中の氷がとけたり、ペットボトルの焼酎が蒸発する事態発生か?

ま、それはさておき。

いろいろワケあって、実家の仏壇を私の家にもってきた。
ダンナの了承済みのことだが。

母は、仏壇にお茶やご飯どころか、お線香の一本もあげず、それどころか、父への恨み言を書いた紙(しかも言葉が汚い)をペタペタ仏壇にはりつけてるし。
たとえば
「テメェこんだけ苦労かけやがって!ぶっ殺してやる!」とか・・・・
(いやいや、ぶっ殺さなくても父とっくに死んでるし・・・)

叔母も想像ついてたらしく、「わたす(私)もぶつだんばり、気にかかっから、あんたんどこもってきな~」みたいなこと言ってくれて、ハッと気づいて慌ててもってきた本日。

一方、お線香あげるマニア化してるユウナは何度もお線香をあげ、
久々に我が家のご飯と酒とちょっとしたおかずを供えようとすると、「ダメ、ユウナがあげるの」と私から供え物を受け取り、かわいいお給仕さん。
ご飯をチェックしたユウナは
「ふりかけかけてよ」と。
いや・・・じいちゃん、血圧高かったからやめたほういいよ、しかもこんな現代風の食べ物。
と思いながらユウナの厚意をくもうと、ふりかけして渡すと早速運び

「おじいちゃん、はやくたべてよ」
「ありがとう、ユウナちゃん」
「どうぞ、めしあがれ」
「ねぇ、おいしい?」
「うん、おいしい」
と一人芝居。
ユ「ねぇ、ママ、おじいちゃん、おいしいっていってるよ」
わ「ヒヒヒ」(ビミョー)

で、お線香あげるのにろうそくつけたら
ユ「おめでとう!」
わ「おめでとうじゃないよ、ようこそ だと思うよ」
ユ「ようこそ」

最初は「ユウナはバースデーケーキのろうそくと間違えてるな」と思ったからこそ、言ったんだけど、
でも、よく考えたらあの実家で放置されてたひどい状態から脱出できて、「おめでとう」だったのかもしれないな。

そして、次は、「おじいちゃん、おもちゃあげるよ。どっちがいい?あとで一緒に遊ぶ?」
「うんうん、ユウナちゃんありがとう」
「どういたしまして」

と、またまたユウナの一人芝居。

こっこわいぞ、本当に父がいるんだろか?

それから、
ダンナ帰宅後、慌てて作ったポテサラを我が家3人分よそったのを見たユウナ。

「ねぇ、おじいちゃんのポテサラは?」
と。チェック厳しいな、この子
わ「あ、そうだね。おじいちゃんにもよそってあげようね」と、またまた小皿に盛って、ユウナに渡す。
ユ「はい、おじいちゃん!」

〆は
ユウナ「あとさ、おじいちゃんのお墓いこうよ」
うーん・・・私でさえ気づいてないことに気づいて口に出すユウナ。
やっぱり、いるんだろか?見えてるんだろか?!

でもいたとしても別に怖くないや。
とりあえず、しばらく、ユウナの遊び相手になってちょうだいと逆に頼むわさ、仏壇に。
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by gura_ss | 2009-04-09 23:27 | 育児

早起きした日にゃ・・・戸惑う

今日もどっと疲れました。
もう少ししたら「困った母」というカテゴリができていろいろ綴ると思うけど、まだそこまではいけん自分の精神状態。いいのいいの、マイペースで。

なので、ま、そんな感じで昨日もいろいろあり、多分、肉体的には疲れてるらしく、即効寝てしまった。
本来なら家族が寝たあと、ムヒヒ、
と、一人台湾ドラマDVDワールド突入なんだけど、
昨日はなんかユウナより先に寝てしまい。といっても10時はすぎてたと思うが。
日頃なら8時~9時にダウンのユウナも、春休みのグータラ習慣がぬけず、朝寝坊&夜更かし ぎみ。

一方、私は、ぐっしょりの寝汗で起きたのが朝4時。
私、年寄りか!
多分、

ストレス防止には、

目が覚めてしまっても布団でウトウト春うらら

が体にいいような気がするけど、貧乏性の私はそれがかえってストレスになるので、結局おきて、本を読んだり、でも寝起きの頭じゃよくわからんし、電気つけないと字がハッキリ見えないから、地球環境やうちの光熱費経済にもよくないと思って諦めてまたまた布団にもぐってみたけどやっぱりダメだ。
私の得意分野、妄想劇場がはじまるばかりで今日ばかりはそれもまたストレス。

んで、ふと横を見ると
たまに(特に夕方)、このガキ、うぜーと思ってしまう我が娘ユウナが大口あけて寝ている。
その寝顔がむしょうにかわいくて、手をにぎりしめたら振り払われてショックをうけ。
っつか、完全、親のエゴだな。

でも、明日(っつか数時間後、)ユウナを幼稚園に送り出さなくちゃいけない。
まだお弁当もはじまらないこの時期、こんな早朝に起きて肝心のバス時間に遅れちゃサイアクだしなー。
やっぱり、もう一度寝るべ。

と思い、ビールをかっくらう。
ダメだ、目がさえてる
そして、またビールをかっくらう。
ダメだ、全然脳が起きてる。体疲れてるっちゅうに。
結局、早朝4時におきて早朝5時から飲み始めてビール1.5リットルでも眠くならず。

敗因を考えてみた。
昨日、中途半端に飲んでしまったからだ!

帰宅が遅くなったせいもあり、ビール500缶1本、焼酎2杯
たったこれだけで、疲れきって寝てしまったのが敗因だ。

アル中の定義って、
多分
朝から飲み始めること
だと、素人の私は思っている。
私はさすがに朝から飲みたいと思っていないからまだ自分は大丈夫だと思っていた。
でも、前の日、中途半端な飲み方してれば当然こーしてしわよせがくる。
酒が好きでも酒で人生狂わせないよう、気をつけるには・・・

やはり、前の日のストレスは前の日のうちにガッツリ飲んでおしっこと一緒にストレスもろとも流し去り、
酒の力借りてでもいっぱい寝て、

翌朝リフレッシュリセット

してるのが

いいな。

んで、ブログ、書き終わってもまだ6:30か。

夏休みならラジオ体操でも行くとこだが・・・、このあまった時間どうしよう?!
やっぱりDVDみるべ。
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by gura_ss | 2009-04-08 06:34 | 内容はないよ~

キャベツに何つける?

今日のお酒のつまみは、キャベツ!
春キャベツなんだか、やわらかくてうまい!

しかし、味噌をつけて葉っぱごとほおばってる自分にふと疑問。
キャベツならたいてい千切りなので必ず私はしょうゆをかけてたハズなんだけど。

OL時代、社員食堂でもキャベツの千切りにしょうゆかけて食べてたらひそかにひいていた同僚たち。
「まったく、都会のもんは、キャベツとしょうゆの相性の良さを知らんなんてかわいそうだなー。」
と思っていたら、
ダンナの親友宅(栃木)に行って、みんなはソースやマヨネーズかけてるっちゅうに、私一人「ごめん、しょうゆもらっていい?」としょうゆをねだり、キャベツにかけたらドン引きされた。

それ以来、本当はキャベツってしょうゆかけちゃいけないのかな?
自分の中での常識が実は非常識?!
と疑問をもち、
その根拠は

仲間がいないんだもん。

疑問と同時にちょっと、孤独を感じていた。

ところが、だいぶ前、ご近所悪友飲み友のSさん宅でそのハナシをしたらば、どうやらSさんのご主人もキャベツにしょうゆかける人らしい。
南極で遭難して、人生諦めてかけたとこで、犬のたろうでもじろうでもなく、人間に出会えたような気分だった。

そして、Sさんは山形出身 ということに気づき。
なるほど、キャベツの千切りにしょうゆかけるって東北の食べ方かい!

と判明した。
ちなみに栃木は「南・東北」といわれながらもギリギリ関東だから、東北の仲間じゃないしな。

納得。

しかし!

かたくなに「キャベツにはしょうゆだ!」と決め込んでる私も今日はせんぎりめんどくさくて葉っぱをはがしてそのまま皿に盛り、結局、味噌つけて食べてるし。
といっても、ちなみに、その味噌もSさんのご主人の実家で作った味噌(東北(山形)産)であり、私が子供のころから食べなれてる仙台味噌に味が近い気がする。
というわけで。

同じキャベツでも切り方によって、つけるもの替えるって?!
そしてどっちもおいしいって。
こだわりないんだな、結局私も。
いいや、別に。
そんなとこでこだわりもってもしょーがないし。

おいしく楽しく、酒飲んで、つまみ食って、それが一番だ!
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by gura_ss | 2009-04-02 00:40 | 内容はないよ~

2004年生まれの娘のママです。お酒が大好き・年中無休のヨッパです。ヨッパでしかブログ書いてませんがそれでもいいんじゃない?


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