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トイレのたたり

たたり
といってもホラーばなしではなく、どっちかというと「九死に一生」バナシに近いものがあるので心臓の弱い人でも安心して読めます。

おととい夜、1階のトイレの水、便器のほうは少し水が流れるものの、手あらうほうから水がでなくなった。
築9年目ともなると、ガタがくる。
同時期に建売で買ったご近所さんも「トイレ、水流れなくなって・・・なんかおもりみたいのが磨耗して部品交換でさー。1万ぐらいかかったよ」と既に2軒のお宅からきいていた。

なので、うちもついにきたなーと思ったが。
いつものとおり、ダンナは全く何もできず、「俺はできん、しらん」と。
かといって、1万円以上の予想外の出費をダンナからもらうのも難しい。
かといって日頃、もらってる食費を削るといっても・・・今でもギリギリだから1万なんて削れないしなー。

とりあえず、先にフィルターとか掃除してみて部品交換はそれから検討だなと思い、早速フィルター掃除にとりかかろうと、説明書を読むと。
「止栓は必ずとめること」と書いてあった。
が、何しろ、トイレの水とめる元栓(止栓)がかたい。
ドライバーまわす力はさすがに私よりダンナのほうが強いだろうと思って、頼んでも「俺にはできない」とあっさり、去る。
でも、日中、ダンナは会社のトイレを使えばいいけど、困るのは私とユウナだ。
仕方ないので、止栓でとめずにフィルター掃除にとりかかった。
どうせ、水流れないんだから、おおごとにはならないだろう とたかをくくっていた。
そんな私は大バカだった。
いざ、バルブを抜いた瞬間、大惨事がおきた。

勢いよく水が飛び出し、すごい勢いで顔面にかかる。もちろん全身ずぶぬれで床にもみるみるうちに水たまる。
人間、顔面にすごい水圧をあびて呼吸ができなくなるとかなりパニくる。
って、その場を離れればいいじゃん と思うけど、
ここで手を離したら、床下浸水する時間も早まり、ご近所も洪水にまきこんで、私とユウナも溺死。
そんな構図が浮かびあがりなんとかして、噴射とめようとバルブをねじこもうとした。
しかし、いくらバルブをもどそうとしても、水圧にまけてダメだ。
便器に片足つっこんで自分の支点を安定させ、全身の体重をかけてもダメだ。
このままじゃ、
「神奈川県川崎市に住むバカな母親、止栓をとじずトイレタンクのバルブをひきぬき、床下浸水させたのち、自分の子供を水死させた挙句、自分は溺死した。」とニュースのネタになる。

これは、助け呼ばないとダメだと判断。
でも、私は栓から手が離せないから

クロールの要領で、顔を上にあげて息継ぎしながら
「ユウナー!携帯もってきてぇ~!ユウナーユウナーッ!」とわめき続けること10分強。
しかし、ユウナが来る気配なし。

こんな、ただ事でない切迫した悲鳴、トイレの窓からご近所にまるぎこえなだけで、当のユウナには聞こえてないらしい。
エアコンきいたリビングだからドアしめてたし、TV見てたしな。
聞こえてなかったらしい。ガックリ。

そーいや、何日か前、昭和記念公園の花火見に行く途中、玉川上水駅からそれらしき川を通って、太宰治の入水心中風景を思い浮かべ、なんか「切なくて、でもステキだな~。」って
なにがステキなんだかわからないけど、うっとり玉川上水を見てたんだけど。
※でも、入水自殺は三鷹市がどーのこーのって書いてあるからこことは関係ないんだろか?
とか
※どっちにしろ私は太宰治の精神構造に興味あるだけで、ファンではないしなー。

とかとか、正確な場所はどうでもよくて入水自殺にまつわる風景がうっとり
ではあったが、
自分にいざ水死の危機がせまると別だ。
ステキでもなんでもない、苦しいだけじゃん!
死ぬときは水の中じゃなくて陸で死にたい。
と強く思った。

結局、これ以上、噴出すタンクと格闘しても勝ち目はなく、私の体力消耗するばかりだと気づく。
本当に死んでしまうかもしれない・・・。

もう止めることは無理だと悟った今、
「水が床にたまりきる時間を少しでも遅らせよう」作戦に変更。

で、中途半端にしかバルブはいらないけど、それでも渾身の力でねじこめるだけねじりこみ、さらに手洗いようのうけざらをフタとしてかぶせ、自分でリビングにいって携帯をとった。

まず最初に電話したのはご近所のSさん。
出てくれたら「助けて~」と叫ぶつもりだったけど、あいにくでない。

次に、TOTOの修理センターにかけた。
パニクリながら状況説明すると、「では、家全体の水の元栓しめられませんか?」と。
「家の元栓?どこにあるんですかぁ~!」とヒステリックに叫ぶ私。
そんなこときかれたオペレーターとしては
「おまえんちも知らないのに水の元栓の位置なんか知るか」と思うだろうに、
冷静に「戸建てですと、通常玄関わきとかにあるんですけど」と答えてくれた。
しかし、私はまたもや
「わかりませーん!」と叫ぶだけ。

その後、オペレーターも
「現場の者も昨日までに受けた修理等で出払っているので今すぐ伺うことはできませんが」なんとかかんとか言ってた気がするけど、
とりあえず、私は電話で手をふさいでるぐらいなら水の噴射をなんとかせねばとふと我にかえり、
「すみません、あとでまたかけます。」と一方的にきった。

その後、やはりバルブもさしこめず、私の力では水圧に勝てるハズもなく。
助けも呼べず・・・ご近所はSさんのほかもいっぱいいるけど、でも平日日中、厳しいものがある。
あとで気づいたけど、こんなとき、フツーはダンナに最初に電話するんだろうけど、全然思い浮かばなかった。
まず、(会社にいってて)近くにいないからすぐ来てもらえない&携帯をかけてもまず出ない。
っていうベースがあることはあるけど、
私の中ではダンナの存在、日に日にうすくなってるのがわかってしまった事件でもあった。

ま、ハナシは戻し、結局、自力でなんとかするしかなく、
まずはSさんやTOTOに電話をかけたとき同様、
中途半端にしかバルブはいらないけど、渾身の力でねじこめ、さらに手洗いようのうけざらをフタにした。
そして、水の元栓を探すために玄関を出た。
まず、目についた小さなマンホールチックなもの。
「お!これか!」と思ったがよく見たら「おすい(汚水)」って書いてあるし。そーいや、たまにこれあけて、高圧で水を流し込んで下水掃除してる(つもり)の穴じゃん!
やはり人間、パニくってると、通常普通に分かることが分からなくなる。

「いかんいかん、冷静になれよ~。これは現実じゃない。
単なるサバイバルゲームだ。ゲームならあなたは得意でしょ」と自分で自分に言い聞かせ、
こーゆーマンホールのフタちっくなものを見たのは他にどこ?!と自分で自分に問いかけると・・・。
私の腐りかけてる脳もたまには働くらしく、記憶をほりおこし、ふと映像が浮かんだ。
そうだ!これは・・・車庫の近くの水道んとこだ!!!
一目散にそこへ走り、フタをあけた。

そのバルブがなんなのか、確認してる余裕ないまま、とりあえず横にひねったら・・・。

今までトイレからすごい水の音がしていたのが止まった のが外からでも分かった。

急に気がぬけてその場でへなへな座り込みそうになったけど、よく考えたら全身ずぶぬれ。
まだ、でかける体制じゃなかったのでノーブラにしろいTシャツ、そして下も白い系短パン。
パンツもびちょびちょで・・・。
もしもナイスバディな人なら、下手にビキニ着てるよりもかなりそそるヤバイ姿。
しかし、私の場合は、単なる「公然わいせつなんとか」の罪になるだけなので、通報される前にそそくさと家にひっこんだ。

そして、
「これからどうしたらいいんだろう?
おおもとの水の栓とめたからおちついたけど、でもライフライン絶ったんだよな。
炊事はおろか、手洗うこともできないし、2階にある無事なトイレだって使えなくなるし。」
って、途方にくれてたらSさんより折り返し電話あり。
事情を説明するとSさんはすぐ来てくれて、ずっといろいろつきあってくれた。

どこそこに電話したり、見積もりだなんだ。
あちこち予約して一番早くきてくれた会社のとこに決定。
そして、そこは1時ちょいすぎに作業の人きてくれたけど、「バルブも中の部品も全部ボロボロに壊れているので交換」ちゅうハナシ。
そりゃそーだよな、私があんだけの水圧と戦って、多分、普段の私じゃありえないような火事場のバカぢからだっただろうに、そりゃ、バルブだって樹脂のタンクの管とかそりゃバキバキに壊れるよな~。
といっても、もともとおもりが磨耗してどっちにしろ換えなきゃいけなかったらしいので・・・。
触らずおとなしくしてたにしても、「交換」っていう時期は時期だったそうだ。

んで、なんだかんだ時間かかるもんでお昼もまたぎ、2時ごろ、ユウナがお腹すいた と騒ぎ出す。
その作業してくれる人は部品を買いに行ったまま1時間帰ってこないのでとりあえずユウナを飢えさせるわけにいかず、Sさんと私とユウナと3人で近所のコンビニに走った。
やはり、お弁当のほか、ビールを買い込むSさん&私。
こんなときは飲まなきゃやってらんねー というか
こんなときでも飲まずにいられない病気 というか。

そして、遅い昼ごはん(2時半ぐらい)&ビールちびちびやっていたら、やっと作業のお兄ちゃんが帰ってきて作業開始。
結局、4時ぐらいに全て終了。

ちなみにかたくてうごかなかった止栓、どうやら癒着しちゃってるみたいでプロのそのおにいちゃんでも「あ、こりゃダメだ」ってすぐ諦めて特殊な工具使おうとしたっぽい。
が、強引にねじあけたら水漏れの可能性あるとも説明されたので、二次被害が起きてさらにお金かからないよう、
「じゃ、今日は止栓はそのままで家全体の元栓とめたまま作業することできるならそれでお願いします」ということにしたけど。

とりあえず、ほっとして結局、Sさんと私の宴会になり夕方解散。

Sさんと別れたあとも一人で飲み続けたが・・・

水難事故が怖かった反動 と
そんな非常時にSさんにきてもらって安心したこと と
いろんな感情が交差して、ついついいつも以上に飲んだのにあまりヨッパにならなかった昨日。

そしていろいろ考えた。

玉川上水をうっとり見ていた私の年齢と、太宰治が死んだ年齢が同じだから、呼ばれかかったのか・・・。
それか、私には松子おばさん(母の姉)という人がいたらしいけど、わずか9歳で川に流されて亡くなったらしい。もし、今生きていれば80歳は過ぎてるハズなんで当然、私は会ったことはないけど・・・もしかして昨日、松子おばさんの命日だった?なんか訴えてる?
ちょっと親戚に命日とかいろいろ聞こうと思いながら怖くてきけない。
から、聞くのや~めた。

そーいや、昨日夜から私の手の薬指・小指の動きが鈍いし、変な痛みがあると思って、腕をみたら、もうひじから手首にかけて、あざだらけあちこち腫れて悲惨だ。
これは、多分、トイレタンクで水圧とのムダな戦いの、「名誉の勲章?!」としか思えないけど。

さっきダンナと大喧嘩したので、近所で腕を見せまくり「DVを受けてます」ってふれまわってやろうか と思った。
確かにDVでも全然信じてもらえるような位置だし、腫れ具合。

このトイレの事件が発端だけど、結局、
お金のこと
で、喧嘩勃発。

定額給付金をとりあげられてる上に、昨日の修理代¥16000も私が払えと言われ・・・。
私が働いていて&修理発生が完全に私の落ち度なら、私が負担するのもアリだけど。
私は働いていない&どっちにしろ寿命で修理発生にはかわりない んだから、生活費を負担するダンナが負担するんじゃないの?だったら、私も家事全部は負担しないよ! 理論をもとに攻撃するも、
ダンナからは屁理屈で返される。屁理屈を言える人間も多分頭いいんだろうな~とかとか思いながら、
結局、私は
「そんなに人から搾取しなきゃすまないほどお金が大事なら、帰省とかムダなことに金つかうな!
少なくとも私はあんたの親孝行に協力しない。
今年の帰省(栃木)は私はいかない」だなんだ口走っていた。

多分、ダンナも私のこと殺したいぐらい憎らしかっただろうけど、
これは、お互いさま。
二人のはらわたにえくりまくりで我が家の気温、少しあがってると思う。

ま、それもいいや、どうでも。

で、なんでタイトルが「トイレのたたり」かというと、床下浸水した水を窓掃除用のワイパーみたいので、かいて玄関に流してたら、わんさかわんさか、わたぼこりが流れていく。
そう、便器の奥というかタンク下というか、とにかく手が届かなくてついつい雑巾がけさぼってたんだよな。
そっちのほうまでがんばって掃除してあげてたらトイレも「奥まできちんと掃除してくれよ!」と怒らず、こんな謀反おこさなかったのかもしれない。
これからは、なんとか工夫してちゃんと奥まできれいにしてあげよう。

ちなみに昨日作業にきてくれたお兄ちゃんいわく「水圧はとにかくすごいので人間の力でおさえられるものではありません」と笑ってた。
水は戯れるときは楽しいけど、圧がかかると恐怖です、ハイ。
知識がないことも恐怖です、ハイ。
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by gura_ss | 2009-07-30 02:26 | 内容はないよ~

花火大会、二連ちゃん

出歩き続きで疲れた~。

昨日は、ピューロランドとゲーセンでガッツリ夕方まで遊び
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そのまま、昭和記念公園の花火(7/25・土)を見に行ってきてどーっと疲れた。
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そして、今日も、府中競馬場の花火大会(7/26・日)に行ってきた。
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府中競馬場の花火はすごい!
音楽も鳴りながらでなかなかいい感じ。

たった30分で6000発を打ち上げるので、1つだけの花火が単独であがってることはまずない。
必ず、複数。
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しかも、マがない(途切れることない)。
花火に点火する人、何人ぐらいいるんだろ?

だから、見るほうも忙しい。
飲んでる暇もない。
缶をとろうと手をのばして下を見る瞬間ももったいない。
そのぐらいずっと空には花火あがりっぱなし。

ビール1缶買うか2缶か迷ったけど、

「時間も短いしな~。
ユウナ連れて大混雑の中、電車で帰るとなるとかなり気をはらなければいけないことだしなぁ~。しかも親子で(慣れない)浴衣着てるから多分、いつもより動きが機敏じゃないハズだし。
ビールは足りなければまた買いに行けばいいわな~。」

ってことで1缶でやめておいてよかった。

そして、花火は競馬場内で打ちあげてるから(すぐそばだから)、光と音がほぼ同時。
今までは「光が先でしばらく遅れて音」ってパターンに慣れてたからちょいと違和感。
ユウナは、耳ふさいでるし。(苦笑)

そして、フィナーレは3分半で3300発!(と、アナウンスされてた)
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大迫力。

びびりながらVサインだすユウナ
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ちなみに、買い食いは
残った場合、捨てるのも罪悪感あるし、残り物を持ち歩いて電車に乗るのもイヤだし、
「足りなければ買い足せばいいや」精神で、今日は焼きそばとたこ焼きをユウナと二人で分け合った。
なので、中途半端にお腹をすかせた私たち親子は、帰り、最寄り駅でコンビニに寄った。

すると、入り口にある花火を見たユウナは
花火大会のフィナーレで(泣かなかったものの)あんだけビビってたハズなんだけど

ユ「ユウナ、花火ほしいよー」と騒ぐ。

わ「今日、見てきたからいいでしょ?この打ち上げ花火とかうちでやったら火事になるよ。」

ユ「ならないよ、さっきやってたじゃん」←5歳児にして立派に川崎弁?(○○じゃん)をしゃべる。そんなに私、じゃんじゃん言ってるか?まいいや。

わ「だからあのぐらい広い敷地で周りに住宅なければ問題ないよ。うちは競馬場よりはるかに狭いし住宅密集地でしょ。全然違うでしょ?」と大人の理屈を言い、納得させる。

どこまで理解してるか分からないけど、子供向けに咀嚼して話すのもめんどくさい。w

以上

今日も、昼、あまりの暑さに家で飲んでから花火大会に行き、花火中も1缶だけだけど飲んだし、帰ってからも飲んでるので、アルコール漬けの日常にかわりないけど、疲れたから今日は「いつもみたいなヨッパのくだまき」はやめて写真掲載だけにしとこっと。
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by gura_ss | 2009-07-27 01:43 | 内容はないよ~

定額給付金

関東は梅雨明けしたといわれているのに、ここ一週間、降りっぱなし。
たまったなまがわきくさい洗濯物、どうしてくれるよ?
そして、かごでたまってる洗濯物、どうしてくれるよ?

ま、日照り続きでも我が家の50センチ四方の稲エリアに向かって雨乞いの踊りしなきゃいけなくなるから降るのも悪くないけど。

という、梅雨っぽい今日だけど、気分はすっかり夏休み。
海とかプールとかお庭プールとか と 水遊び計画を考えると・・・それにつきあう率先して遊ぶ私は・・・

そーいや、去年まで着ていたビキニ、ブラんとこのワイヤーがとびだしてて危険なんだよな。あばらさした日にゃ。
やっぱりネットに入れて洗わなきゃダメだったか。
ま、そんなわけで
「いい年なんだからビキニきてうろつけば公害になるし、最近の日光は皮膚がんを招くかもしらんからなるべく腹を出さないようにするべし、水着買い換えるべし」
と、天の声をきいた。
しかし、ワンピースタイプの水着もかえって体の線がぴっちり出るから胃のあたりがぷっくりしてるのが隠せない。
うーん・・・
と思ってたら、最近は「タンキニ」というすぐれものの水着があるらしい。
早速、ほしくなり、リサーチ。
買うべし。

そして、漫画本の大人買い、新しいゲームソフト
などなどほしいものがいっぱいになったところで、ふと、定額給付金のことを思い出した。
そーいや、ご近所さんはみんな先月末に「振り込まれてたね」と嬉しそうに言うが私は知らなかった。

んで、その後、ダンナに「定額給付金、ふりこまれた?」と聞いてみたら
「記帳してないから分からない」と。

でたぁ~
その受け応え、記帳してるから分かってるんじゃん。
それに給料日あとを狙って私は聞いたんだから、記帳しないわけないだろうさ。

その後、同じ川崎市内の母の通帳を記帳したがやっぱり振り込まれている。
じゃ、うちがもらってないハズない。
通知来た翌日にそそくさ郵送してたんだから、ダンナ。
普段、そーゆー書類系・郵送系は全部私任せなのに、そこだけサクサクやるからかえってあやしいと思ってチェックすれば定額給付金の知らせだったんかい!

ってことは、うちももらってるハズと確信。
ただ、私としては
「これは、ぐらの分の定額給付金だから、いつも育児と家事やってくれてるから、たまにはこれで自分の好きなもの買いな」と黙って¥12000を渡してくれることを期待していたが、もうすぐ8月になろうという現在もダメだ。

仕方なく、私は「これこれこれだけほしいものあるから、私の定額給付金だけはちょうだい。
ユウナの分はどうしようとかまわないから。」とストレートにきりこんだら、

「夏休み栃木いくから、そっちに使う」と。

はぁ?
なんで、勝手に私の給付金の使い道、私に一言も相談なく決めてるわけ?
しかも、楽しく観光できるならいざしらず、ボケがはじまったと思われる義母の暴言を聞き流すにも限度があるぞ と最近思ってる私が、それでもダンナの親孝行につきあってやるのが嫁の務めだと思い諦めて。
帰省時だけは、私がバカになりきって、義母にどんなこと言われようとも右から左へ受け流そう体制
の覚悟までしてるってのに、私の給付金をあのボケばばぁ義母さんのためになんで使うわけ?

と思い、

「んじゃ、私、今回栃木行かないから、私の分のお金、返して。そのお金で家で一人で留守番して、漫画よんだりゲームしたり、朝から晩まで飲んだりして、一人暮らし再開するから」
と言うと

ダンナ唖然。

キレかかった私はさらに続ける
「ってか、当たり前でしょ。九州の親戚、おじさんたち、90歳超えてるし、100超えてる人もいるんだよ。今のうち私も会いたいし、ユウナも見せたいし、まだ結婚の挨拶だって九州でやるっていいながらやってないからダンナ紹介もしたいし。って毎年言っているのにそれは聞き入れなくてさ」

九州の土地は広いので、家も当然広く、遠くの親戚が訪ねてきたとなれば、親戚中20~30人、呼んで、普通に家で大宴会になる。朝から飲む人間もいる。
ダンナはそんな雰囲気が怖いらしい。別に私の親戚が嫌いというわけでなく、そーゆー席がどうしてもイヤだ 
と言い張って九州行きを拒否るダンナ。
じゃ、ユウナと二人で1週間ぐらい行って来るね と本当にチケットとろうとすると、それはそれで怒る。
なんなんだ?

だから、私の給付金を九州行きのチケットの一部負担にあてるならまだ納得いく。

でも、なんでなんで他人ダンナの親孝行の帰省に?!?!
とさんざん、説得したら・・・。
(しつけーな、私も飲んでるからスマン)

しぶしぶ
「わかったよ、返すよ、うるせーな!!!」とダンナは逆ギレして、早々に2階にひきあげていった。

たとえば、ダンナの給料を全て妻がおろして、ダンナには数万の小遣いを与え、あとは自分できりもりする妻なら、ダンナはせこくなってすきあらばネコババしようってのはわかる。(そんな哀れな男友達の姿もみてるし)

でも、私は、ダンナの給料もいくらか知らないし、月々、最低限の食費&ドラッグストア関連(シャンプーとか)&幼稚園の月謝のお金をぎりぎりでもらってるだけで。
洋服もヤマハの月謝も私が働いていたころの貯金をきりくずしてたりしてるのに・・・

人間誰しも欠点があるけど、ダンナの欠点はお金にセコいことだ。セコいを通り超えて守銭奴?
そーいや、結婚したばかりのころも「生活費として俺に毎月20万よこせ」と言われていた。
当時、稼いでいた私は普通に渡せていたが、あるとき気づいた。
「???なんで、慣れない家事全部私が、寝る時間けずってまでやってるうえに、どうして生活費を私が20万も負担してるわけ?当然、食糧の買出しも私。そしてお金払うのも私。20万、ダンナに渡したほか、ブタのような大食いのダンナの胃袋を満足させるだけの食糧を買い込む。かなり、私にとって負担だなー。
たとえばダブルインカムなら家事も分担するよね?生活費もたとえば片方が公共料金支払い家賃担当なら片方は食費担当 とかだよね?なんで私一人で家事も生活費も食費も全て負担してるわけ?だまされてたな」

と思ったこともあった。

ある月、20万を少しきったことがあった。
「ごめんね、今月はこれしか無理だから」と言いながら渡すと
ダンナは「こんなはした金で足りるか!」と18枚ぐらいの万札を私に向かって投げつけた。
そこで、私が完全にキレた。
「もっと稼ぎのいい女と再婚しな!(家事を完璧にこなしながら、20万以上渡す便利な女になりきれない私には、もう用ないだろうからね)」と。

ダンナも反省したらしい。
結局ユウナがうまれたから、私は家事全部、生活費はダンナが全部。で落ち着いている現在。

ちなみに、ダンナは今でも(私の)実家を早く賃貸に出してその金を俺にまわせ とふざけたこと言ってるけど、
「母が死んだならそれもアリだけどまだ生きてるの!これからどう状況が変化するかわからない、もっとお金かかるようになるかもだから、今は母のお金には手をつけられない」と叱りつけたら、納得したらしい。

ハナシは戻し、
このご時勢だから、バブル時代に好き勝手やってたダンナとしても、苦しいのかもしれないけど、でもなぁ~、だからといって、人の定額給付金ねこばばしていいってことにはならないし、
ダンナが、実母のこと、親身になるなら別だけど、完全無視して虫けら以下扱いする。
母のことをいろいろお手伝いしてくれたお友達(介護関連の本出してる人)も、ダンナの非協力ぶりにかなりビックリしてたしな。だから実母のお金だけダンナにまわすってのも納得いかん。

ま、ハナシを戻し、
定額給付金、経済面では効果ありかもだけど・・・

離婚率あげるんじゃないか?と思った瞬間だった。

うちはまだ考えてない(子供小さいから)考えないようにしてるけど、もしも、常日頃、
「離婚したい離婚したい」って念仏のように唱えてる夫婦がいたとする。
そして、「でもなんかきっかけほしいよな~」とチャンスをねらっているハズだ。
定額給付金をめぐって、夫婦の争いが勃発してこれを引き金に離婚する人って0.1%~1%ぐらいはいるのでは?!?!

と思った、今日もヨッパです。
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by gura_ss | 2009-07-25 00:46 | 内容はないよ~

私と酒 の歴史

夜、台所を片付けながら考えているのはいつも
「今日はみんなが寝静まったあとは何して遊ぼうかな?」だ

しばらくは飲みながら台湾ドラマにハマっていたけど、最近ネタがつきてきて観なくなったし、
飲みながらゲームやろうかな?なんか新しいソフト買おうかな?
飲みながら漫画読みたいな。なんか漫画大人買いしようかな?

って、結局「飲みながら」ははずしてないじゃん。
メインは飲むことか。

夕方からもちろん飲んでるけど、その延長で家族が寝静まったあとに一人ひっそりとちびちび飲みながら自分のためだけに使う時間、とっても幸せ~。

これは現在子育てにほとんどの時間とられるから、こんなことが幸せなんだろうと思ってたけど、別に今に始まったことじゃないと気づいた。

普段は忘れていたこと、ふとしたことをきっかけに次々思い出した。

浪人時代、午前中は予備校に通って、午後は物理の勉強ということでビリヤードにあけくれ、夕方はお茶という名目で友達と軽く(酒)飲んで帰る。
というのが週に2~3日。今より金持ちじゃん。
で、夜は一応、家で予備校の予習復習をしたが、親が寝静まった夜な夜な、机に隠しておいた酒瓶をごそごそだし、こっそりと飲む。
日本酒だったりバーボンだったり・・・。
この時間がとても幸せだった。
きっと、浪人中のストレスの解消なんだろうと思ってたけど、
浪人卒業して大学にはいったら、さらに酒の量が増えていき、(飲むのは)浪人ストレスではないと気づいた。

さらに昔にさかのぼり、
幼稚園の頃、父親の部屋に忍び込んでハイハイニッカをキャップ酒してた。
といっても、あのアルコール度数をキャップ1杯のんで、園児が変化なしなハズないから、チビチビなめてたのか、ほんの1滴だけついでくぴっと飲んだか・・・だと思うけど。
味はおいしいと思ってなかったけど、あの舌先がびりびりしびれる刺激にとりつかれていた。
が、母親にあっさりみつかり、こっぴどく叱られ
「子供が少しでも口にしたらすぐ死ぬんだ」と脅され・・・
「っつか既に口にしてるけど死んでないし」と口答えできる雰囲気でもなく、そのままハイハイニッカとは縁がきれた。
これはストレスじゃなくて単なる好奇心だろうと思ったけど、根本は好きなんだと思わざるをえず、好奇心ではないと気づいた。

というのも、
同じく幼稚園のころ、親戚が集まる機会も多く、父のひざに甘えて座れば必ずビールの泡をなめさせてくれるのがわかっていたので、いつも「パパ、あわ」とおねだりして胡坐をかいた父のひざに滑り込んで父のコップを奪い取って泡をなめていた。
でも、ビールの泡は本当においしいと思っていたので、あるとき泡だけでは気がすまなくなり、大人の目を盗んでだれかのコップに半分ぐらい残っていたビールを飲んだ。
おいしかった♪おかわりしたいぐらいだった。
が、「ぐらがおかしい。こんなにバカみたくべらべらしゃべるなんて!あ、酔っ払ってるんだ!」と親が早々に気づき、全員にバレた。
気分がよくなり、かなりの饒舌になっていたらしい。
そのときは、怒られた記憶ないけど・・・ヨッパで怒られたことさえ記憶とんでたんだろか?不明。
結局、ストレス解消でも好奇心でもなく、本当にビールの味が好きだったんじゃん、幼稚園のころから。

さらにさかのぼり、幼稚園にはいる前の幼児時代は甘い系も好きで、
デパートにいけばいつもねだって買ってもらうお菓子はウィスキーボンボン。
ご飯のお供は奈良漬け

ってどっちも酒がはいってるじゃん!

しかし、お雛様シーズンに飲ませてもらえる甘酒は本当に嫌だった。今ももちろん嫌だ。

いったい、この線引きはなんだろ?

そしてさらにさかのぼり、
きっと、デビューは、2歳ごろだったんだろうな。
2歳でイカの塩辛をバクバク食べていたそうだ。←これは記憶にない。

イカの塩辛は小学生になってもご飯のおかずとして食べ続け、イカがなくなっても、日本酒に漬けたあの、イカの腑と塩がしみたあの茶色い汁までご飯にかけて食べてたら親がドン引きしてたし。
イカの腑だけは食べれないけど、日本酒だけならのめるからきっと、イカの腑がすきなんじゃなくて、腑と混ざった日本酒がすきなんだろう。

ちなみに今は代々伝授されてきた「イカの塩辛作り」を私がする番なんだけど、いつも塩いれすぎたり、酒いれすぎたりのどっちかでバランス悪かったり、もたもたさばいてるうちに自分の手の温度でイカの鮮度おとしたり・・・かなり不味い塩辛しか作れず、ちょっと遠ざかりぎみ。
これから修行せねば。

ま、それはさておき。

そんなわけで。
昔からアルコールと私は赤い糸でつながっていたんだぁ~。
バンザーイ♪

今日もヨッパが意味不明の正当化する時間帯です、ハイ。
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by gura_ss | 2009-07-23 01:41 | 内容はないよ~

7月だな~&ペットとは・・・

毎年7月になると熱を出すユウナ。

生まれてはじめて39度越えしたのも1歳の誕生日前後の7月
2歳んときは育児日記見ないとわからないけど、多分なんかやってた気がする。
3歳んときは暴飲暴食して胃腸炎にて7月に高熱。(だった気がする)
4歳んときは7月ほとんど幼稚園いけず扁桃炎にて高熱続き
5歳を迎える現在も理由不明だけど、夜になると38度以上の高熱を出す日々が数日続いている。

私はメダカの水槽と同じ部屋に寝てるから変な菌がとんできてユウナの熱が出てると思い、水槽を玄関にうつすようダンナに言ったら素直に言うこと聞いた。珍しい。

ところが、今日は水槽がまた増えてる。
また買ったんかい!
しかも違う種類のメダカまで買ってきてるし、冷却ファンだのまたまたいろんな装備を買い込んできてた。
ま、いいけど。

ユウナはまたエビがほしかったみたいで、だいぶダンナに「あたらしいのエビかって」とねだってたらしいけど、ダンナが「難しいからもう少しおちついてからにしよう」って説得したらしい。

んで、ハナシは変わり、今日の午後はご近所Sさん宅庭で「ユウナの誕生日前夜祭」をやってくれた。
プレゼントをもらい、ごちそうをいただき、いっぱい遊んでもらって、かなりご機嫌ユウナ。
発熱の心配もあったけど、日中はもった。
帰ってきてからはやはり37度以上出たので早々寝かしてますわさ。

んで、「エビがほしかったのに、パパに買ってもらえなかった」みたいなことをSさんご夫妻に報告したユウナ。
Sさんご主人「エビは飼わなくていいんじゃない?ユウナちゃんのママに食べられちゃうからさー」と。
ドテッ。
なんでみんな
エビ=食べるもの
って、発想が一緒なんだろか?
やっぱりエビをペットにするには無理がある。

私はやっぱりウーパールーパーが気になって仕方ない。
あれはどうみても食糧に見えないし、動きがかなりおもしろくてかわいい。
泳ぎが上手で潜水どころか底面にむかってまっしぐらに泳ぐ。そして、水槽の底面にぶつかって手足の動きをとめてぷかぷか~っって上に浮いてくし。
「え?ぶつかって死んだ?脳震盪?」って心配させるようなあの計算高さがにくくてかわいいな~。
と、ウーパールーパー(アホロートルとか書いてあったかな?)への想いを寄せる7月の夜。
でも、死なれるのが嫌で飼う勇気がない。

フラれるのが怖くて告白する勇気がない。

と一緒か?

いやいや、フラれても命に別状ないけど、
飼い方間違えば死なれる、ひとつの命おとす。
やっぱり次元違うな。

と、いろいろ考える今日も「単なるヨッパ」
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by gura_ss | 2009-07-20 22:00 | 内容はないよ~

魚貝を飼うことの難しさ

先日、メダカ5匹+エビ3匹+コケを食べる貝数匹
を飼い始めたけど。

現在、残るはメダカ3匹のみ。

ペットを飼うのは難しいな~。
初日は、食糧にしか見えなかったこれら
結局、数日でも情がうつり、死なれれば庭のかたすみに埋めて手をあわせ「飼い方、下手で死なせてごめんね」と謝りながら成仏することを祈る。

○数日前

コケを食べる貝たちは、それまで水槽の壁面にはりついていたのがみごとにひっくりかえって落ちてる。
死んだらしい。
まだ水槽がきれいなうちから飼ってしまったからエサ不足だったか、最後、水面にういて触覚みたいの出してたから酸素不足だったかどっちかだろう。

○おととい・夜

エビは3匹とも同時に逝ってしまった。
エビたちは最期のほうは、よろけながら横になったり、足元がヨレヨレだった。
そして、メダカも全員5匹が水面にきて、パクパクしてる。
「これ、きっと酸素不足で苦しいんだろうな。明日、死人(死魚)でるだろうな、やばいな」
と不安
初日から、エビ専用のエサをあげてもエビたちはあまり食べなくて、結局エサの食べ残しで水が汚れて酸素不足になり、エビたちは自らのエサの食べ残しで死んでしまったんだろうか?

○昨日・朝

案の定、翌朝、エサあげようと思ったらメダカ1匹が水草の上で顔を水面に出しながら白くなって死んでた。
多分、酸素不足が死因だろうな。
でも、残り4匹のメダカは生きていた。
おぉ!

○昨日・午前中
死んでしまった貝・エビ・メダカを庭に埋め、手をあわせた。
あまりに水槽がよごれてて臭かったんでダンナが水槽を洗った。

○昨日・昼
買ってきてた冷凍のえびをお好み焼きにいれて食べる。
ビミョー。
人間の矛盾。

ま、ペットだったエビを食べなかっただけまだマシだ。

水槽掃除後、メダカ1匹行方不明で3匹のみということに気づく。

いなくなったのは、メタボめだか(もしかして妊婦)。
きっと水草のかげにいるんだろう、ご飯の時間になれば出てくるだろう
と思ったが、昨夜のエサでもでてこなくてやや不安。
そして、今朝のエサでもでてこない。元気にエサ食べる姿を現すのは3匹のみ。
これは・・・

1匹、神隠し?!

いや、きっともうこの世にはいない。

今朝、起きてきたダンナに「今朝になってもメダカ3匹しかいないんだけど、もしかして昨日水槽洗ったときうっかり流した?」と聞いてみると
「そんなことするわけないだろ!最初から4匹しか買ってこなかったんだよ!」とダンナ言い張る。
子供か?!

5匹いたのは、自分だって私だってユウナだってみんな数えて確認済みだっちゅうに。

で、さっき、私がSさんと2階で電話してるうちに、ダンナは、浄水モーターにからまって死んでる一匹を発見したらしい。
「で、(遺体)どうしたの?」と聞くと

「庭に埋めた」
と。

しかし、ダンナは都合が悪くなると「最初から4匹しか買ってこなかった」と平然とウソつく人間だから、本当に手厚く葬ったのか疑問。
自分でいやらしいなと思いつつ、チェックしてるみると、やっぱり
シャベルもよごれてないし、庭のどこを見ても埋めた形跡ないし。

ま、いいけど。

結局、神隠しにあったメダカはモーターのせいでどざえもんになってたらしい。

あんな小さな生物でも難しいもんだなー。
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by gura_ss | 2009-07-19 17:21 | 内容はないよ~

メダカとエビ飼いました。

昨日の土曜、私は実家の片付けのため、ダンナとユウナに留守番をさせ、私は一人ででかけた。
でも、夕方にはきりあげて、かえるコールすると、ユウナは「きょう、めだかかってきた」と興奮しながら電話口に出る。

そっか、お誕生日にめだか買ってあげるってダンナと約束してたから、その下見にいったんだな~、誕生日までまだ1週間以上あるしぃ~
なんて思ってて大して気にもとめず、帰った。

そして、家に着き、家に入る前に、
洗濯物をしまったり、
庭の、トマト・稲・ふき・に水やったり、
うわばき・運動靴等しまったり、
いろいろ外の用事があったので、玄関をとおり越えて、庭にまわると・・・。
家の窓、全開。
ということに気づく。

いつもならぴっちり締め切ってエアコンがんがんのダンナ・・・
さては、頭でも打って倒れてるんだろか?
と、心配になって家の中を覗くと、私が注文しといた出前、私の帰りも待たず、ガツガツ食ってるし。
とりあえず、生きててよかったよ。
でも、なんで?!

そして、家に入ってナゾがとけた。
本当に、ダンナとユウナはめだかを買ってきてた。

水槽やら、温度計やら、ブクブク(浄化するなんか装置?)やら、専用のエサやら・・・。
それで、早々に雨戸しめてエアコンきかさず、
暗くなる最後まで自然の光をあてながら、自然の風(気温)を保ってたわけね~、納得。

ま、それはいいんだけど、なんで私のいないとこで買ってくるわけ?
最初は、父娘でエサやりだなんだ喜んでやってたって、
結局最後は、エサやり・水槽洗い・水温調節、
全て私一人で世話することになるんだから、
一番私がペットショップの人のハナシきいてこなきゃいけないのになんで私の留守中にことわりなく実行するわけ?
しかも、ダンナからは一切、事後報告もないし。

と、プチいらついたものの・・・。
飼育方法なんてネットにわんさか載ってるハズだから、責めるほどのことでもないし、いいや。

という気持ちになれたのも、私は、土曜は道が混むという理由で実家まで電車で行ったのをいいことに、片付けしながら昼から実はちびちび飲んでたし、家かえっても即効飲み始めたんで、けっこういい気分。
だから、(勝手にめだか買ってきたこと)抗議するのもめんどくさくなっていた。

そう、お酒はすばらしい。いさかいする気力を奪うんだから。
だって、せっかくのおいしいお酒、口論しながら飲むのと、自分の好きなことしながら飲むのと、
同じ銘柄のお酒でも味、かわってくるんだよなー、ほんと不思議。

だから、せっかくのビール、こんなバカにかかわって味おとしたくないし。
と思い、とりあえず、ダンナをシカト。

でも、私にはメダカは食糧にしかみえず。
しかも、数日前、小魚フライに舌鼓うって酒がすすんでたし。
前日、夜中にいりこ食べ続けて飲み続けてたし。
私の大好きな、「わかさぎ?ちか?きびなご?」フライにするとうまいやつ、と色までそっくりだし。
小魚ラブ な私にはメダカも食糧にしかみえず。

多分、また一人リビングで飲み続けて、酔いがまわり、酒のつまみがなくなったら、このメダカ、生け捕りにして油でからっと・・・しょうゆかけて一瞬で食べちゃうだろうな。

水槽にでっかい字で

「食うべからず」って書こうかな?

それとも、

生け捕りできないよう、網を隠そうかな?

っていろいろ考えた結果、

ユウナの宝物を食べるほど理性が働かなくなるまで飲まなければいい という結論に至り、
昨日はビール1リットルでやめ、焼酎には手を出さなかった。

正確に言うと、
背中や腰が痛くて、食べ物、飲み物を飲み込むたび、食道あたりをひっかかりながら通過するのがわかって激痛が走ったので、実はあまり飲み食いできなかった というのが正直なところ。
これが、2~3日続いていたので、
「もし、このまま続けば、きっとヤバイ病気なんだろうな。ユウナにビデオレター残さないと。」
と、妄想劇場のはじまり。

「誕生日編」
「新しいママが来る日編」
「成人式編」
「結婚祝い編」
「出産祝い編」
「つらいことがあったとき編」
「怒りたいとき編」
と、いろいろ構成考えて、私の服装やコメント内容まで考えて・・・妄想ワールド全開だった昨日。
今日はだいぶよくなったので、これら体調不良をギャグチックに書ける日は近々だから、それは次回予告ってことで、今日はメダカとエビのハナシ。
に戻す。

で、メダカを自分で食べないことを祈りながら、同じ部屋でメダカ5匹と寝た。
翌朝、同じ部屋でメダカは5匹とも元気に泳いでいたのでほっとした。

すると、2階でダンナと一緒に寝てたユウナが降りてきて、「エビほしい」と言い出す。
エビの料理が食べたいのか、
メダカの友達としてエビがほしいのか・・・。
つきつめて聞いてみると、要するにメダカの友達にエビを迎えたいらしい。

でも、もし、私がメダカだったら、目の前にエビがいたら・・・しかも生エビ。
絶対、すぐ食べるよな、塩ふって。

んで、もし、私がエビだったら、目の前に小魚がいたら・・・しかも生魚。
絶対、すぐ食べるよな、しょうゆかけて。

自然の摂理とはいえ、そんな違う種族同士で、殺し合う残酷な姿を4歳のユウナに見せていいんだろうか?
いやいや、残酷な殺し合いってのも私視点の妄想。
とりあえず、私はエラ呼吸する川の生き物でなく、肺呼吸する陸の生き物なんで正確なことは分からないから、ネットで調べようと思い、PCをたちあげる。
共存できるのか調べたが、エビの種類にもよるみたいでよくわからなかった。
なので、水槽にいるメダカに「友達連れてきてもいい?エビなんだけど・・・」って聞いてみたけど、返事はなかった。

なので、とりあえず、今日は3人でペットショップに偵察。
店員さんをつかまえて、聞いてみると、どうやら大丈夫そうなんで、エビを3匹買ってきてメダカの水槽に放った。

みんな性格違うな、
我関せずの奴もいれば、パニクってアタフタする奴もいれば・・・。
人間社会と同じだ(笑)

そんなこともあり、今日は、もうメダカは私には食糧には見えなかった。
体型の違いから、ほんの少しずつ5匹の見分けがつくようになった。
「このメタボめだか、妊婦なのかな?それとも本当のメタボかな?だとしたら長生きできないかもなー」とつぶやくと、
ダンナは、メタボ という単語に反応して、勝手に怒って部屋を出て行く。
なんだ?あの自意識過剰ぶりは?!

まぁいいや。

そして、次に目にはいったのがエビ。
やっぱり、これは食糧に見えて仕方ない。

今日、私の調子よくなったので、
またいつもどおり、だいぶ酒も進んでるんで、エビをつかまえて酒のつまみにしないよう、気をつけよう。
でも、明日になればきっと、エビもかわいくなって食糧には見えなくなってると思う。

多分、明日は・・・
同時に買ってきた「コケを食べるという貝」が食糧に見えるんだろうな。
貝なのに、意外と速い速度で移動するんだけどな。
かなりおもしろい。
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by gura_ss | 2009-07-13 00:56 | 内容はないよ~

まさかの白髪

今日もいつもどおり、ヨッパはヨッパだけど、さっき、
加齢ショック・人生初!
を体験し、一気にアルコールがとんだ。

「飲んでるわりにやっぱり顔色、悪いな。」と思いながら、ふと鏡を見ると、頭の左のほうで白っぽく光っているものを発見。
「ヨッパで視力、かすんでるんだろか?いや、それなら全部白に見えるよな~。髪、一本だけ白というか銀って不自然だなー・・・まさか!しらが?!」

いやいや、まさか。
きっと、ゴミくっついたんだろう。
と、ひっぱってみると、痛い。
まぎれもなく自分の髪だ。

日頃、事務連絡以外はめったに口をきかないダンナ(別に喧嘩してるわけじゃないけど別に話すこともないので口きかないだけ)のところへ血相をかえて行き、
「ねぇ、これって白髪だと思う?」と聞くと
表情ひとつかえず
「あたりまえだろ」と一言返ってくる。
他人の目からも白髪に見えるなら、間違いない。

ガビーン

白髪なんて、自分にはまだまだ無縁だと思っていた。
60歳ぐらいから発見するんだろうと勝手に思い込んでた。
まだ(ギリギリ)30代の今、発見するとは!!!

とりあえず、ユウナが遊んでいたはさみをとりあげ、チョキン!
そして、切った1本の毛をマジマジ観察したけど、途中から部分的とかじゃなくて、端から端まで白。
はじまったか、老化。
でも、その白髪の髪自体はそんなやせ細ってもなくて普通の太さなんだけどな。
それか白は膨張色だから、太くみえるんだろか?
とはいっても、実は、「髪も最近、細くなったな」少し気になっていたのでダブルショック。
今までは、¥300ぐらいの「ムダ毛脱色」くりーむを髪につけて脱色とかしてたけど(貧乏くさくてごめんくちゃい)
髪のことを考えたらそんな無謀なことやめて、おとなしく白髪染めを買ったほういいのだろうか?
でも、全部白髪じゃないから部分染めとかでもまだいけるかも・・・。
とかとか考えた。

それから、ネットで
「原因」とか「予防策」とか調べまくった。

メラニン色素がなくなってどーのこのと書いてあるけど。
私は相変わらず、皮膚は黒い。
日本人の中では間違いなく私は黒い系。
ダンナも私のことを「黒ブタ」だと思い込んでるし。
いとこもついこの前、「ぐらちゃんってジグロなんだ?てっきりあちこち遊びにいきまくってるんだと思った」ってドストレートに言ったし。
皮膚のほうのメラニン色素はこんだけ有り余ってるのに、なんで髪のメラニン色素がなくなるわけ?
皮膚のメラニン色素を髪の毛にまわしてあげたいよ。

そっか、最近、わかめにハマってるユウナに、いつも私の味噌汁のわかめを全部とられてるから、そのせいか。
って、人のせいにすな。

アルコール・コーヒーがとっても悪い らしい。
バリバリ摂取してるじゃん。
でも、やめる気ないしなー。

んで、原因は、遺伝とかストレスとか食生活とかいろいろあるみたいだけど、私の場合、どうみてもここ半年のストレスだ。

で、ストレスが原因で白髪になった場合は、もとの黒髪に戻ることもある
そうだ。
これを信じて、がんばろう!

アルコールもコーヒーもやめず、なんとか食生活と、脱ストレスで。
そうそう、アルコールとコーヒーやめたらそれだけで大きなストレスになるから、それはいかん。

あと、台湾ドラマにうつつをぬかしたり、ご近所Sさんと夜な夜なお庭宴会などなど、かなりの寝不足もたたったかもな。
これも身体的に大きなストレスだったかも。

といっても、台湾ドラマや深夜の宴会を急にやめたらこれはこれで精神的ストレスになるから、それもできん。

というわけで、今日みたいな日はあと一杯飲んだら寝よう。
でも、結局12時はすぎてる・・・。
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by gura_ss | 2009-07-07 00:06 | 内容はないよ~

季節が変われば(酒の)つまみも変わる。

毎年恒例の、「ほやを取り寄せてガッツリ食べる7月」に突入。
昨日もさっそく、宮城県からほやの瓶詰めが届いた。

やっぱり旨いっ!
瓶詰めなのでわりとしょっぱくしてあるから、酢をたして食べるとちょうどいい。
余力あれば、きゅうりきざんだりわかめいれてもおいしい。

んで、ハナシは変わり、
今まではビールのあとの焼酎は麦茶でわって飲んでたんだけど、最近、株主優待でおいしい水を手に入れたので麦茶をわかさなくなったんで焼酎をわる麦茶がない。
なので、同じ幼稚園のバス停ママが静岡のおみやげでくれた「粉末・ぐり茶」の粉と水を、焼酎に入れて飲んでいたけど、せっかくの珍しいぐり茶の減りが早くて(そんだけ焼酎も飲んでるってこと)なんかもったいない気がしていた。

んで、今日は、ほかにわるものないかと冷蔵庫をのぞくと。
あった!!!
何ヶ月も前に焼肉したとき、牛タン用に買ったレモン。
冷蔵庫に入れてたおかげが別にいたんでなかったのでそのまましぼると。
さわやか~!美味いっ!
生レモンサワーってこんなにおいしいんだ?
と新発見。

酢でわしゃわしゃしたほやを食べながら、レモン焼酎。
すっぱいづくしじゃん。

でも、きっと冬にこれをやっていたら、今みたいな幸せは感じないよな~。

そーいや、まだ結婚する前だけど、大分からおくってもらったかぼすをZIMAというビールに入れて飲むのにもハマってたあれも、確か暑い時期だった気がするな~。

冷やし中華だって夏なら食べるけど、冬に食べないし。

夏限定で食べる酸っぱい系をいろいろ列挙していくとキリがなく。

どうして、夏は酸っぱい系がおいしいのだろうか?
とミョーに気になりはじめた。

絶対、医学的根拠があるはずだ、うんうん。
と、思って素人ながらちゃんと考えてみた。

結論↓


夏といえば太陽sun(サン)
すっぱいといえば酸(サン)

なるほど、サンつながりか。うんうん、納得。

今日も、ほやと酒がうまい。
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by gura_ss | 2009-07-03 01:58 | 内容はないよ~

七夕

日々、生活に追われて生きていると季節の行事に気づかずとおりすぎることが多い。
今日、ふと気づいたのは七夕。

7月生まれのユウナ。
もし、7月7日に生まれてきたら「七夕」をひっくりかえして「夕七」でユウナにしようと思っていたけど、生まれてきた日は7日ではなかった(全然違った)のでユウナも別な漢字にしてる。

今日は、川崎市の市制記念日で幼稚園がお休み。
なので、電車で10分弱の街へユウナと二人ででかけてみた。

手芸用品専門店へ行き、幼稚園で使うカラー帽子にワンポイントでつけるアップリケを選ばせて購入したり、
お昼、パスタ屋で、一緒にスパゲティとピザを分け合って仲良く食べたり、
雑貨屋さんでカチューシャ選ばせたり、自分のシュシュを選んだり、で購入したり、
その後も洋服屋、靴屋につきあわせたり(これは結局、買ってないけど)
1階から5階まで全て¥100ショップという建物に吸い寄せられ、でも、買うものなくて結局ユウナに折り紙をせがまれ「¥100のおみやげですむなんてラッキー」とか思いながら会計すませて、そろそろ夕方近いから帰ろうと駅へ向かうと。
「まだ遊ぶ」って私の手をひっぱり、違うビルにはいるユウナ。
「ここは
(大人のブランド品ばかりだから)
見てもつまらないよ。
(ママだって見たって買えないからつまらないし)
そうだ!小田急のサンリオショップに行ってキティちゃん見てかえろうか!それでいい?」と説得。
そうそう小田急デパートは電車乗り場にもつながっているからサンリオをちょっと見せた後、さりげなく誘導してホームに行ける。ウヒヒ
そして、計算どおり、ラッシュ前に最寄り駅に到着。
駅についてからも「たのしかった、またまちだ(町田)いく」ってユウナが喜んでいた姿を見て、
ちょっと前まで、オムツしてて、イタズラざかりで、意思疎通ができなくて、とにかくナゾの生物だった子が、
今じゃこうして一緒に買い物楽しめるし、「またいく」って言ってくれるなんて!癒されるわ~。
雑貨屋さんに一緒にはいって、髪の毛のアクセサリーをお互いに選んでつけてみたりして、「ママ、かわいい~」「ユウナ、かわいい~」デヘッ♪
みたいな光景が来るとは、思いもよらなかった。

でも、今日ちょっと残念だったのは駄菓子屋さんがお休みだったこと。
私の住む街ではまず見かけない「駄菓子屋さん」でお菓子を選ぶことはきっとユウナにとってはワクワク体験なハズなので、私もその笑顔をみたくて楽しみにしてたのに・・・。2軒とも休みじゃん、町田の駄菓子屋さん!
もー!

「つぎ、どこいくの?」とユウナに聞かれて
「おかしやさん」って答えて、店の目の前までいくもシャッターが閉まってる現実を見せて
わ「今日、お休みだね、残念!」と納得させると
ユ「じゃ、おかしは?」
お菓子買う気満々になってるユウナが不憫に思え、
わ「じゃ、スーパーでお菓子買って帰ろうね」と言う。

そして、最寄駅に到着し、いつものスーパーにいくと、入り口にはささ?竹?があり、たんざくがつるしてある。
なんか、お願いごとを書いてつるしていいみたいなので
「ユウナ、これ、今年も幼稚園でやってる?ここでもたんざくにおねがいごとかく?」って聞いたらうなずくのでかかせることにした。
ユウナはまだ直線系だけで構成された簡単な字(たとえば「り」とか「う」とか)しか書けないので、ユウナが書けない文字(まる含む系+曲線メインのたとえば「あ」とか「な」とか)はヘルプしようと思い、
「なんてお願いするの?」と聞いたら

「クリスマス、ありがとう」

ズルッとな。

なんで、七夕のこの時期、クリスマスなんだろか?
ここは南半球じゃなくて北半球でしょー!
そして、お願い事って言ってるのに、「なになにお願いします」 じゃなくて 「ありがとう」 ?!?!
子供の脳ってナゾだ。
ちなみに、よその子が書いた短冊を見ると、「サッカーがうまくなりたい」とか「おじいちゃんおばあちゃんがながいいきしますように」とか、子供らしいかわいいお願い事ばかりなんだけど、
ユウナは・・・趣旨、理解できてないんだろうか?

かといって、私は
「お金が空から降ってきますように」とか
「梅雨時期の雨は、お酒にしてください。お酒が空から降ってきますように」とか
「家事を私の代わりにやってくれる宇宙人を空から(UFO)から私の元へ落としてください」とか、
単なる利益追求しかない発想。
しかも、それを空から何かめぐんでもらうことに期待。
これじゃ、 たなばた じゃなくて、たなぼた(棚からぼたもち) 効果期待?
もちろん、たんざくには記入せず。
結局、自分は子供らしいかわいいお願いごとが思いつかない脳みそになっていることに気づく。
ユウナのこと「趣旨、理解してないでしょ?」とか否定する資格もなく。

だからこそ、ユウナがお願いごとじゃなく「ありがとう」と感謝の言葉をたんざくに書くなんてすごいな~。と感心。

でも、よ~く考えれば、おそらく、「クリスマスにはいっぱいプレゼントがもらえますように」って意味で「クリスマス、ありがとう」なんだろうと私は解釈したので、一切否定せず書かせたけど。
でも、ユウナよ、今月はユウナのお誕生日だから、クリスマスまで待たなくてもプレゼントもらえるんだよ。
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by gura_ss | 2009-07-02 01:08 | 育児

2004年生まれの娘のママです。お酒が大好き・年中無休のヨッパです。ヨッパでしかブログ書いてませんがそれでもいいんじゃない?


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