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次のマイブームは着物だー

去年の健康診断にて「胃ポリープ多発」とのことで、だいぶ昔に胃カメラを飲んだのだけど先週だか先々週だか、やっと最近結果を聞きにいってきた。

いろいろ忙しくて病院へ行くことも忘れていたけど、やはりせっつかれれば頭にはいる。

すると、万が一のことを考えてしまう。
まずやるべき項目をあげてみた。

○私の生命保険証書と窓口の人の名刺をそろえ、(大したことないけど)金額一覧表を明示し、でも受取人はダンナでなく、ユウナ名義にする

○身辺整理(たとえ死後でも見られてヤバイもの(過去の汚点たち・ムフッ)は早々に処分するべし。)

○ユウナへのビデオレター作成
(小学校入学編・卒業編からはじまり・・・・(あのメタボ中年おやじでは出番がないであろう)新しいママが来る日編などなど、感動的な構成を練ってみた)
が、自己満だと気づき、これはナシ

○とてもやっかいな、私の母親についての引継ぎ(もし、放棄するならするでダンナやユウナに迷惑かからないよう手をうつなり)

○遺影の写真選び。遺影なだけにイェイ(Vサイン)なんてなw

とかとか
書き出すとキリがなく、結局、短時間ではさばききれないことが判明。

というわけで、これら残務処理もできずに途方にくれるなら、

やめちゃぇ~!

老い先短くなった今、もう無理なんかしなくていい!

と、ひらきなおるも、やはり気にかかるからダンナに遺言(?)チックに言ってみたら

「ぐらの妄想劇場につきあってるほど、こっちは暇じゃねーんだよ!本当にそういう診断されたら一緒に考えてやるから、いいから今日こそは本当に医者いって結果きいてこい!」と一蹴。

10年以上前は愛をささやいてた(ような気がする)この男、今じゃ私の妄想劇場につきあうだけのちっぽけな愛情さえもなくなったのかー!!!
と、キレかかるも・・・
冷静になれば
もし、立場が逆で、ダンナが妄想壁ある人だったとして毎回くだらない妄想バナシを聞かされたら私はむかつくし、相手にしない。
そかそか、私が悪いんだ。うんうん。

ま、それはさておき、もしも私の胃ポリープ悪い結果なら・・・。

一升瓶買って帰ろう!
老い先短いなら一生分の酒をこの日だけで飲もう!

と覚悟をきめいざ病院にいくと・・・。

診断結果:
グループ1。(グループ5だと胃がんで4だと悪性なんとかかんとかで要するにそこから程遠い(5段階中)の1)
んで、ちょっとした炎症なだけであって、ガンへの移行の心配もまずなくて、ピロリ菌もなくて・・・
だどーだこーだ。
要するに何の問題もないという結果。

よかったよ~。
胃カメラ飲み損とかセコイ考えもないわけでもないがなにわともあれよかったよかった。

と、安心したとこで本題。

一昨年はパワーストーンにハマり、
昨年は風水にからめた掃除術にハマり、
今の私のマイブームはズバリ 着物!

着付けを習い始め、結局覚えられず、ネットや本で見て復習しようにも、いろんなやり方あるため余計混乱し。
本たちを「着物の着方」とか「帯の結び方」とか教科書として使うだけではもったいなくて、その他も隅々読むわけで、当然、生地についてだの小物使いだのとにかくとにかくおもしろ情報もゲット。
結局、気づけば10冊以上借りて読んでしまい、知識を詰め込むだけにも飽きてしまったので、着物にまつわるエッセイ本も探した。

すると、
「着物中毒・中島梓」という本を図書館でみつけた。
私は「中毒」とか「依存症」って言葉に弱いため即効借りてきた。
私はいつも本は最初に裏面を見て著者情報をゲットするわけだけど、なんと、まぁビックリ!
作家活動(小説)のときは、「栗本薫」で、評論関連(エッセイも含むんだろか)は「中島梓」と・・・。
あの「行き止まりの挽歌」の栗本薫?!?!
20年ぐらい前に読んで、「ハードボイルド小説ってすごーい!」と感動したものだった。
今、再読したらどんな感想もつかわからないけど、多分、脳みそだけは、10代最後んときと今とあまり変わってないから今も同じように感動するような気がする。

ま、その栗本薫さん とは知らず、またまた手にとった本が、同一人物の中島梓さん とは・・・。

なるほどなるほどなるほどなっ♪

まだ全部読み終わってないから、「着物中毒」という本についてのハナシはここでおしまい。

んで、私が着物にハマりはじめたのは・・・。
完全に壊れきってる母の荷物、50枚以上もある着物のほか、反物うじゃうじゃ、帯のおびただしい数。
とりあえずひきとってはみたものの、どれを捨てていいのか全くわからず、自分のクローゼットに(着物用)桐箱つめこんだらスペースがなくなり自分の服をほとんど捨てるしかなくなり・・・。

もっとも、5・6年前までOLしてたころの服ばかりだから。
サイズはあってても、流行おくれだし、今さら着る機会もないし、風水学上は「3年以上着ない服は処分すべし」って書いてあったから、別にいいんだけど。
本当に、高価だったり、思い入れあったり、まだ着れそうなデザインだったりのものを数着残してあとは処分。
あとは今も普段来ている普段着(公園遊びTシャツ等)が別でクリアボックスにはいっているぐらい。

なので、自分の服がかなり減ったので、逆に「着物しか着るものがなくなった」という言い方が正しいかも。

もっとも、母と私は身長が10センチぐらい違うので、ゆき(袖の長さ)とか、身丈とか直さなきゃ着れない。それらを直すのもそこそこお金もかかるし、だいぶ古いものばかりだから直せないものも多々でてくると思うが。

できる限り着ようと思う。

ただ、現物の見分け方など、机上の独学ではどうにもならないこともあり、来週は母御用達だった呉服屋さんも呼んでいろいろ分類してもらうし、聞けることは全部聞くし。でもそーいったとこは仕立て直しひとつとってもやはりちょいと高めなので、そこそこにおさえて(いっちょうらの着物一つぐらい頼もうかな?)、あとはどうでもいいカジュアル部門の着物なら近所の量販店というか一般的な駅ビルの中にある店みたいなのにはいってる呉服屋さん(すでに3軒偵察済み)にお願いしたり、
今後のためにも、見比べとか使い分けなどなど。

知識ないなりに、わたりあわなければいけないし、だまされることもないよう・・・
という使命感からもいろいろ調べたり本をよみあさったりしてるけど。

でも、それだけじゃないだろなー。
多分、私は着物が好きなんだと思う。

たとえば、私も把握しきれないぐらいの多々の母の着物。
とりあえず、風通しする意味でも順番に着てみて干してるけど。
「これは、絶対私に似合う色なハズだから着たい!」と思ったものでもいざ着てみるとパッとしなかったり、
「これは、絶対私には無理だ!」と思った(色&模様の)ものがめちゃくちゃ似合ってたり(自分で言うなw)、

なんか洋服を、「見て選んで着る」ってのとまた全然違う新鮮な「ファッションのナゾ?!」
に惹かれるってのが一番かな。

ある程度の決まりを守れば小物使いだって現代風にアレンジもありだろうし。
かっこよく着こなしたもん勝ちだという意識もあって、なんか俄然やる気になったりなんかして。

しばらくは着物ネタが多くなると思う。
うんうん。
しかし、マイブームが去ると OR 極めたと思ったら・・・
途端に興味なくなって、話題にしなくなるのも自分でもよくわかっている。

けど、長続きしないにしても何かに興味をもつことって大事だよなー。

ちょっとハナシそれるけど、
幼稚園ママネタでもまたこわーいハナシがあるんだけど。

今日、どこそこの喫茶店に行ってたでしょ?
すごい修羅場があったんだけど、目撃した?
どうだった?
だなんだ・・・。

こんなメールが全然関係ない幼稚園のママ友から当日中にくるのも怖いし。

喫茶店に行ったこともバレてて? 
私は幼稚園がらみ関係なく、ただ単にご近所悪友Sさんと単純にコーヒー飲みに行っただけなのに・・・もぉ私が何しようと勝手じゃん!

修羅場ってなんなのさ?
金銭がらみの商売がたきでもなく単なる園ママじゃん?
年齢だって育った環境だって出身地だって何もかもが違うママ同士、みんなと仲良くなろうなんてのが所詮無理なハナシであって。本当に気が合う人が1~2人ぐらいはいるのでそれだけでいいじゃん?!

それから、もし私が修羅場、目撃したとしても・・・
(巻き込まれると面倒だから)見なかったフリするし、まして見た内容を他言するわけないじゃん!

とかとかいろいろ言いたいことがあるけど、フタをあけてみればちょいとしたきっかけのちょいとしたリンチ(?)とも言えないけどなんかあまりにもくだらなすぎて、「お互い、ほっとけよ、ボケッ」としか言えず、なんかブログに書くまでもないし、めんどくさいから。

※ママ友関連で悩んでる方が見てたら、「くだらない」の一言で片付けてごめんなさい。
でも、このパターンは本当に・・・く・だ・ら・ん
です。

人生折り返し地点超えた(?か超える間近か?)そんな今、人間関係でごちゃごちゃして無駄に時間すごすよりも、自分のためだけの時間(興味ある世界に没頭する)のも悪くない。と私は思う。
※ただし最低限の家事・育児?自分の義務さえこなしていれば、だけど(笑)
こなしてないことも多々?!(爆)

でも、ダンナいわく
「オタクみたいできもちわりっ。そうやって人との接触をさけて、本とかネットとかに頼りきるか、ゲームとかバーチャルの世界とか、なんか偏った世界の中でしか生きられないなんて、かわいそうだな~」と。

私は「あんたと同じ家に居ながら共に生きてること自体、幻想だ!」と言い返しそうになったがやめといた。

ここ最近、ダンナ、今ちょいとした問題な部下をかかえてキレぎみな日々をおくってるらしい。
だから、「つきあいたくない人とはつきあわない主義」が通せる身分の私に対してなんかいちゃもんつけたかっただけだと思います。ハイ。
右から左へ聞きながす~っ♪

んで、ちなみに、私は誰とでも接触さけてるわけでないし。本当に仲良しで近場のお友達とは定期的にランチしたり、飲みにいったり・・・また、そうはいかなくてお互い事情あって頻繁に会えなくても、本当につきあいたい友達とはずっとつきあってるわけだし、幼稚園でだって知り合いや先生に会えば無難にあいさつぐらいはしてるし・・・。

別にダンナが言うほどの自由人じゃありません、私は。

そんなこんなで、いろんなこと学ぶことも多いから、ある意味、めぐまれてる。
と思う。
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by gura_ss | 2010-04-16 01:27 | 内容はないよ~

どうせ私なんて

明日から幼稚園がはじまる。
早いもんで、もう年長。

春休み、短かったけど、長かった。
決して子供がかわいくないわけじゃないんだけど、一日中一緒だと疲労困憊な毎日だったのはなぜだろう?
いろいろ遊ぶ予定がはいるから物理的にも本当に忙しいのもあるし、自分のペースで物事はこべないからイラつく。という・・・
ちょっとしたすきま時間に集中して、本を読もうにもパソコンいじろうにも必ず邪魔される。
ほんのわずかの時間をさくにすぎなくても、中断されたというだけでイライラ
改めて文章にしてみると、本当、私は未熟者だと思う。

まいいや。
そのために生きてるんだから。
すっかり悟りきったら仏になるしかなく、生きて(人生の旅)をする意味もないし。
うんうん。

そして、明日からやっと、少し自分の時間がとれるからうかれぎみ。

最近、TOKYO MXテレビで夕方なつかしアニメをやっていることに気づいた。
なかでも私とユウナのつぼはバカボン。
昨日はバカダ大学の後輩と囲碁の勝負をしたバカボンパパ。またすっちゃかめっちゃかで後輩が失神したのだが、バカボンパパは、後輩が死んだと勘違い。
バカボンパパはそそくさ家に帰り、お線香をあげてその前でしみじみご飯を食べていると、雨戸とたたく音。
「どなたさまなぁのだぁ~?」
「裏通りの米屋です」
「はて?裏通りに米屋なんてあったっけ?ま、いいのだ。はいりたまえ」
とドアをあけるとその後輩登場
「うらめしや~。うら通りのこめ屋だからうらめしや~」
と。
やるなーバカダ大学の後輩!
そこまでひねるか!と感心しながらゲラゲラ笑い、
ユウナはユウナで、その後輩の子供が父親(その後輩)を竹ざおでつりあげてぶんぶんふりまわして幽霊チックな雰囲気をかもし出してることでゲラゲラ笑い。

今日も、夕方ご飯を食べながら、バカボンを見て腹をかかえて笑う平和な母子です。

で、バカボンのちょっと前にかいぶつくんもやっていた。
昨日、かいぶつくんが口紅を塗るシーンがあり。
ユウナが口紅ぬってどーのこーのとダンナに報告していた。
私が化粧を教えたと思われても困るので、かいぶつくんでどーだこーだ説明するとダンナのリアクションうすっ。
「もしかしてかいぶつくん知らないの?」
「しらねーよ」
「♪かーいかいかいっ♪って歌」

明日から自由になれるということでうかれてかいぶつくんの歌を歌い始めたらダンナ激怒しながらバシャンバシャン窓をしめまくる。

ダ「みっともねーんだよ!」

わ「なんで?」

ダ「歌、下手だから」

わ「じゃ、うまかったら家で歌っていいの?」

ダ「あたりめーだろ!」

そーゆー差別かい!
そーやって、歌の練習する機会も奪っておきながらよく言うわ。

しかし、私の父もお酒を飲んでご機嫌になると歌を歌う人だったが、お世辞にもうまいとは言えなかった。かえるの子はかえるだ。
かえるの子はおたまじゃくしだけど所詮かえるどまりだ。うんうん。
で、実家の近くに住んでいたMおば(父の実姉)の家でも父はやはり飲んだくれていとこと合唱なんかしてると、Mおばは「うるさーい!みそがくさるー!」とわめいていたもんだ。
下戸のダンナもそこに同席していてそのMおばのギャグがつぼだったらしくおおウケ。
それ以来、私が歌えばなにかといってダンナはMおばの言葉をかりて
「みそがくさるー」と私に言う。

わ「でもさ、昔は味噌は出しっぱなしになっていたから白いかびみたいのはえてきてくさったりしてたけど今は味噌は冷蔵庫にはいってるのが当たり前だから冷蔵庫を通して超音波がわるさするとも思えないし、もし、味噌が腐るなら冷蔵庫の中の牛乳だってパンだってバターだって一緒に腐るはずなのになんで味噌なんだろうね?」

ダ「アホか!Mおばちゃんの言う「みそ」は、味噌じゃなくて脳みそのこと言ってるんだよ!」

なるほど。実際はどっちなのか、Mおば他界してる今となっては確かめようがないけど。
どっちでもいいや。

ちなみにダンナとカラオケに行ったことがないのでわからないけど、ちょいと歌っているのを聞いたけど、ダンナの方がかなりの音痴だと私は思う。音痴の私でさえわかるんだから、そうとうひどいもんだと思う。
だから、そんな輩に「みそが腐る」と言われるぶんにはどうでもいいけど、
バシャンバシャン、窓しめられるのは不愉快。

こーなったら闇練して
スーザン・ボイルに対抗して
ムーザン・クイルという名前でデビューするぞ!
(和名)無残・悔いる
(由来)
  (二日酔いで)無残
  (飲みすぎたことを)悔いる

もー!!!
そんなんじゃ売れないじゃん!
いやいや、それ以前の問題だし、どうしていきなりスーザンボイルが私の脳裏に浮かんだのかわからない。
ホイットニーとかシンディローパーは好きなんだけど・・・スーザンは別に・・・。
ま、それはさておき。

最近習い始めた、着物のきつけ、あまりにデキが悪くていつも先生に叱られてばかりでめげてる昨今。
「センスがないし、頭も悪い。だから・・・どうせ私なんて」と、教室に通うのをやめようと思いながらも、
漫画・「花より男子」で西門そうじろう(だっけな?茶道の家元)が「どうせ私なんて はやめよう。 私だって って思うようにしよう」と女の子を励ますシーンがあったのだが、それを思い出して頑張っている。着物をきれいに着こなす西門が言ってるんだから・・・。
「私なんて」って絶対思っちゃダメだ と頑張っている。
けど、やはり「できない ということは 本当につらい」

そして、裁縫も同様。
幼稚園の進級グッズ。
雑巾縫いに1時間かけ、きんちゃくは悪戦苦闘の末、諦めて店に既製品を買いに走り。
裁縫ができなすぎる自分に絶望し・・・。
「できない ということは 本当につらい し 子供もかわいそうだ」

そして、意思の弱さも同様
本当は1月のうちに行かなきゃいけなかった胃カメラ。
まわりからギャースカピースカ、かなりうるさく言われ、しぶしぶ先々週胃カメラ検査にいってきた。というか強制連行された。
まだ胃ポリープのほうの結果はききにいってないけど、カメラのんでる時点で「軽い食道炎おこしてます」と言われた。
暴飲暴食大魔王の私。無敵だと思ってた・・・けど、実際は食道がちょっとだけ悪いんだ?
年とったから仕方ないけど・・・
早食いやめていっぱい噛んでから飲み込むように気をつけようかな?&少しお酒ひかえようかな?
と思いながらも結局、依然として早食いだし、酒もひかえられない。
あー、なんて意志薄弱なんだ?!
どうせ私なんて・・・
あぁ
どうせ、私なんて・・・
どうせ、私なんて・・・と思う要素が多々でてきた春。

そんなとこへもって、歌が下手とわざわざダメだしされて窓しめられる。
末代まで呪ってやるぞ!>ダンナ
と思ってもダンナの末代は、私の末代でもあり自分の子孫を呪うわけにいかず。
あーくだらない。

いかんいかん、負のスパイラル(?)がまわりはじめてるんだろか?
また風水の掃除本でも読んで大掃除はじめよう!
去年の大掃除、まだ終わってなかったし。

と、その前に台湾ドラマ見るべし。

あ、それで思い出した。
TOKYO MXはすごい!
さっき、書いたようになつかしアニメもりだくさんで改めて楽しめ、親子ともどもほのぼの。
すばらしい!

しかし、最初に私がTOKYO MXを評価したのは台湾ドラマをけっこうやってること&吹き替えじゃなくて字幕だから中国語もなんとなく覚えられる。
私が台湾ドラマをみまくっている理由の半分は「てっとり早く中国語を覚えたい」からだ。

そして、栃木在住の義弟も「TOKYO MXを見るには、ケーブルTVにしなきゃならないだか、この一角の栃木放送のなんとかかんとかがどーのこーの」と熱く語っていたことがあった。
地元じゃない私は意味をほとんど理解してなかったけど、要するに義弟は
TOKYO MXが見たいけど、それをかなえようとすると、義母が見たがっている栃木放送だかなんだか地元の放送が見れなくなり・・・
どっちの通信方法を選んだらいいか困ってる
みたいなことだった。

「なんで、TOKYO MX見たいの?」と聞いてみると、
「まだ、売れてない芸人がいっぱい出てる深夜番組があってそれがおもしろいから」
「へー、そんなのやってるんだ?エンタの神様みたいなイメージ?」
「うーん・・・ちょっと違うけどまーそんな感じというか」
からなんか昔なつかしのイカ天の話になった気がする。
そして、無名の人を最初から知っててその人が大物になっとき、なんか宝物を発掘した気分になるらしい。

ま、理由は人それぞれだけど
栃木にいる人間もTOKYO MX番組をチェックしてるなんて、やっぱりすごいなー。

以上!

またまたハナシにまとまりなくなってきてるし、いろいろ書いてすっきりしたのでDVDの台湾ドラマみよーっと。
夜更かし注意で。ニッ(笑)
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by gura_ss | 2010-04-07 00:14 | 内容はないよ~

2004年生まれの娘のママです。お酒が大好き・年中無休のヨッパです。ヨッパでしかブログ書いてませんがそれでもいいんじゃない?


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